最新更新日:2024年05月30日に更新しました!
「株予想会社、株式投資助言、投資顧問、株予想サイトの口コミや評判を徹底検証し評価します!」

検証済みの株サイト数:1768 現在頂いた口コミの数:39,893

『円安メリット銘柄』の会社情報と評価

円安銘柄

会社名:
口コミ件数: 13件 →口コミを見る←


『円安メリット銘柄』の検証結果

円安メリット銘柄の出遅れ株 今が買い時の円安で上がる株5選

2023年8月現在、昨年9月に円買い介入が行われた水準を超えて、円安・ドル高が進行しています。

8月17日時点でドル円相場は1ドル=146円台を推移しており、約9ヶ月ぶりの高値を更新しました。

しかし直近の日経平均は3万2,000円を割り、約2ヶ月ぶりの安値を記録。

基本的には円安が進行すると株高になりやすいと言われいますが、為替介入による円高への警戒感が強まっていると言えます。

しかし株式市場全体が落ち込む中、輸出関連株を中心とする円安メリット株を見直す動きが強まっています

連日、円安の恩恵を受けやすいセクターである自動車メーカーや部品メーカーの株が物色され、軒並み急騰しました。

例えば、円安メリット関連銘柄の自動車部品メーカー:GMB(7214)は最大上昇率373%を達成

■GMB(7214)の株価

≫GMBの急騰を予測した銘柄スクリーニングツール:Alpha AI

「悪い円安」「円安デメリット」なんて言葉も生まれていますが、未曽有の円安時代突入で恩恵を受けている企業が多数あるのも事実。

特に、円換算することで売上高・利益の手取りが増加するため、海外の売上高比率が高い輸出業は、好決算が見込まれている銘柄も少なくありません。

■円安で上がる株のセクター代表例

・輸出業(製造業)
 自動車やゴム製品、家電、電子部品などを扱う輸出企業

・インバウンド事業
 旅行・観光、ホテル業、小売業、飲食業、レジャー業など

また、海外からの旅行者が増えやすく、インバウンド消費増加も見込めるため、サービス業などのセクターも注目されます。

市場全体が落ち込み、多くの投資家(ライバル)たちが日和っている時こそ、好決算に繋がりやすい円安銘柄を仕込むチャンスです。

そこで今回は円安メリット株の中から、今のうちに仕込んでおきたい注目株・出遅れ株を5つ紹介いたします。

円安メリット銘柄の本命株:三光合成(7888)

円安メリット銘柄の大化け期待の本命株として注目したいのが、三光合成(7888)です。

三光合成は自動車向けプラスチック部品の大手で、工業用樹脂部品を手掛けています。

自動車向け以外でも情報通信機器や、家庭用電化製品、住宅設備など幅広い分野で同社製品が使われています。

プラスチック部品の他に、金型の外販やエンジニアリングなどマルチに展開しています。

特に同社のプラスチック部品は、中長期的に電気自動車(EV)部門での需要拡大が期待されているとのこと。

ガソリン車と比較して、内燃機関を持たない電気自動車はプラスチック部品との相性が良いためです。

世界的にも電気自動車へのシフトが進んでいることから、車体軽量化ニーズを取り込んで成長していくことが予想されています。

海外売上比率も65.6%と、円安の恩恵を受けやすい海外での売上高比率が高い企業となっています。

■三光合成(7888)の海外売上比率

出典:三光合成株式会社

自動車需要が高まるインドで生産拠点を増設するなど、海外での需要獲得に意欲的。

プラスチック部品以外にも、金型も国内外に製造拠点を保有しており、グローバル展開を図っている企業と言えます。

業績も好調で、23年5月期営業利益は2ケタ成長を見込んでいます。

23年5月期第3四半期累計(22年6月-23年2月)の連結経常利益は、前年同期比2.3倍の22.2億円に急拡大。

通期計画の25億円に対する進捗率は89.1%に達し、5年平均の74.2%も上回っているとのこと。

■三光合成(7888)の業績

出典:株探

また直近3ヵ月の実績である12-2月期(3Q)の連結経常利益は、前年同期比42.6%増の3.4億円に拡大。

売上営業利益率は前年同期の2.2%→2.8%に改善しています。

株価は直近の高値を大きく更新し、上昇トレンドに転換しています。

■三光合成(7888)の株価

出典:株探

18年以来、約5年ぶりの高値圏となる600円台を推移していますが、PER・PBRは割安な水準となっておりバリュー株としての素養も十分。

■三光合成(7888)のデータ
株    価:623円
市    場:プライム
時 価 総 額:191億円
P  E  R:10.0倍
P  B  R:0.78倍
自己資本比率:39.6%
R  O  E:7.4%

高値圏を推移しているものの、株価水準訂正に向けた動きは、まだ初動と捉えて良いでしょう。

円安が続きやすい状況に加え、中長期的な目線で電気自動車関連としても注目したい銘柄と言えます。

円安メリット銘柄の出遅れ株:RSテクノロジーズ(3445)

円安メリット銘柄の出遅れ株と注目しておきたいのがRSテクノロジーズ(3445)です。

半導体銘柄の本命株の記事でも紹介した同社は、半導体製造装置向けテスト用ウエハの再生・加工や、消耗部材の製造販売を手掛けています。

特に再生ウエハ市場で最も大きなシェアを占めており、世界シェア1/3を誇るトップ企業となっています。

出典:株探

ちなみにウエハ(wafer)は半導体基盤や半導体素子の材料で、シリコンなどで出来ている円盤状の薄い板のことです。

スマホやPCのCPUやメモリー、ICチップ、太陽光発電、車など様々な製品に使われています。

また再生ウエハとは、テスト用に使用されたダミーウエハを研磨・洗浄し、再度利用できるようにしたもの。

使用可能な厚みを下回るまで何度でも再生できるため、経済的・環境的なメリットを有しています。

同社は主要製品である再生ウエハの7~8割を海外に輸出しています。

■RSテクノ(3445)の地域別出荷数

出典:株探

地域別出荷数は12インチが7割弱、8インチが8割強を海外に輸出しており、円安の恩恵を非常に受けやすい企業と言えます。

半導体用ウエハの市場は年々拡大しており、22年の出荷面積・販売額ともに過去最高を更新しています。

下記画像は21年時点のものですが、ウエハ市場拡大と共に再生ウエハ市場も堅調に推移しています。

■再生ウエハの市場規模(21年時点)

出典:大分デバイステクノロジーズ株式会社

拡大する再生ウエハ需要に対し、生産能力を増強する予定で、25年には72万枚(22年比31%増)に達する見込みとなっています。

つまりRSテクノは、規模が拡大している市場の覇権を握っている企業ってことですね。

業績も好調に推移しており、1-3月期(1Q)経常は27%増益で着地。

23年12月期第1四半期(1-3月)の連結経常利益は前年同期比27.2%増の36.3億円に伸びています。

1-6月期(上期)計画の68億円に対する進捗率は53.5%に達し、5年平均の41.1%も上回っています。

また、直近3ヵ月の実績である1-3月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の23.6%→24.8%に上昇しています。

■RSテクノ(3445)の業績

出典:株探

株価も5月15日に底を打ち、下降トレンドから上昇トレンドに転換していることが判ります。

■RSテクノ(3445)の株価

出典:株探

■RSテクノ(3445)のデータ
株    価:3,170円
市    場:プライム
時 価 総 額:828億円
P  E  R:11.2倍
P  B  R:1.69倍
自己資本比率:37.1%
R  O  E:15.8%

25日、75日移動平均線を突破しており、ゴールデンクロス目前となっています。

節目の株価である3400円付近で揉み合う可能性はありますが、そこを突破できれば、本格的な上昇相場を形成することが考えられます。

余談ですが、最近ではベストなタイミングで急騰期待の銘柄を選んでくれるAIスクリーニングツールも増えてきています。

急騰銘柄の選定に特化したアルゴリズムが、急騰前の銘柄を察知し、スクリーニングしてくれるとのこと。

銘柄選定ロボ『Alpha AI』では、+373%上昇した円安メリット株のGMBを急騰直前で選定したと話題になっています。

『投稿者:名無し
 GMBすごいな、買値から+182%だよ。含み益1000万円超えたの初めてだから震えてる(笑)』

本当に上がる銘柄情報を求めているのであれば、こういったスクリーニングツールを使ってみるのも一つの戦略と言えます。

AIによる大化け株予測サービス

円安メリット銘柄の注目株:シークス(7613)

円安メリット銘柄として現在、ひそかに注目を集めているのが電子・機械部品商社のシークス(7613)です。

シークスは、電子機器の受託生産・製造サービス(EMS)を手掛ける国内最大手企業。

ちなみにEMSとは、自社ブランドを持たず、外部企業から製造を委託された製品を作ることを指します。

自社で工場など生産部門を持たないファブレス企業からの受託が多く、昨今のファブレス企業増加に合わせ、EMS市場も成長を続けています。

「非日系顧客との取引拡大」を重点施策として掲げている同社の海外売上率は約76%となっています。

■シークス(7613)の海外売上比率

出典:シークス株式会社

特に、東南アジアと米州で車載関連機器や産業機器向けが好調に推移。

自動運転や電動化などCASE関連で、欧州の顧客との案件が世界各地で増加しているとのこと。

■シークス(7613)の地域別売上高

出典:シークス株式会社

業績も好調で、1-3月期(1Q)経常は40%増益

3年12月期第1四半期(1-3月)の連結経常利益は前年同期比40.1%増の27億円に拡大しています。

通期計画の102億円に対する進捗率は26.6%となり、5年平均の23.7%とほぼ同水準とのこと。

直近3ヵ月の実績である1-3月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の2.9%→3.7%に改善しています。

■シークス(7613)の業績

出典:株探

株価は波がありながらも上昇トレンドを形成しています。

直近一ヶ月間は25日移動平均線が強く意識されており、下値支持線の役割を果たしている様子が窺えます。

■シークス(7613)の株価

出典:株探

21年以来2年ぶりの高値圏を推移しているものの、PER・PBRは割安な水準となっています。

■シークス(7613)のデータ
株    価:1,553円
市    場:プライム
時 価 総 額:780億円
P  E  R:9.5倍
P  B  R:0.91倍
自己資本比率:38.5 %
R  O  E:5.9 %

三光合成同様に、株価水準訂正に向けた動きは、まだ初動と捉えて良いでしょう。

円安メリット銘柄の低位株:NTN(6472)

円安メリット銘柄の低位株として注目したいのがNTN(6472)です。

NTNは、ベアリング(軸受)やドライブシャフト(CVJ)などの研究・開発、生産、販売を行う精密機器メーカー。

ガソリン車から電気自動車(EV)まで、あらゆる自動車に欠かせないベアリングとドライブシャフトで世界シェアを誇っています。

タイヤの円滑な回転を支えるハブベアリングが世界シェアNo.1、エンジンやモータの回転をタイヤに伝えるドライブシャフトは世界シェアNo.2とのこと。

世界34カ国に208拠点を有し、海外売上比率は約72%となっています。

■NTN(6472)の海外売上比率

出典:NTN株式会社

現在は、電気自動車やハイブリッド車向けに軽量化・高速化・低フリクション化に対応したe-Axle用製品に注力

23年5月にe-Axle向け耐電食軸受「絶縁被膜付き軸受」を開発しています。

出典:株探

電食を抑制し、車両の省燃費・省電費化を背景とするバッテリーの高電圧化に対応しているとのこと。

電気自動車の開発・普及が加速する昨今、NTNの製品に対する需要が拡大していくことが期待されています。

業績も堅調に推移しており、今期経常は91%増益、5円増配となっています。

23年3月期の連結経常利益は前の期比76.8%増の120億円に増加。

24年3月期も前期比90.9%増の230億円に拡大する見通しで、3期連続増収になります。

また、今期の年間配当は前期比5円増の10円に大幅増配する方針です。

■NTN(6472)の業績

出典:株探

直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は、前年同期比8.0%減の46.3億円に減少。

しかし売上営業利益率は前年同期の2.5%→3.5%に改善しています。

株価は下降トレンドから上昇トレンドに転換する兆しを見せています。

材料出尽くし感から利確売りが優勢になったものの、6月1日に底を打ち、25日・200日移動平均線を上に突破しています。

■NTN(6472)の株価

出典:株探

■NTN(6472)のデータ
株    価:297円
市    場:プライム
時 価 総 額:1,579億円
P  E  R:14.3倍
P  B  R:0.71倍
自己資本比率:25.4 %
R  O  E:4.7 %

現状、揺り戻し(リターンムーブ)の動きが強く、290~300円台を揉み合っている状態です。

しかしMACDでもゴールデンクロスが出ており、ゼロラインを突破すれば短期的な上昇相場を形成する可能性も

また節目となる305円の価格帯を突破できれば、本格的な上昇トレンドに突入するのではないかと考えられます。

AIによる大化け株予測サービス

円安メリット銘柄の人気株:日産自動車(7201)

自動車メーカーや部品製造業など、海外輸出量の多い業種は円安の恩恵を受けやすいことは、お察しの通りです。

そのため必然的に、円安相場ではトヨタ(7203)やHONDA(7267)などの大手自動車メーカーが物色される傾向があります。

どの自動車株も既に多くの投資家から注目されていますが、株価500円台の低位株でもある日産自動車(7201)は狙い目と言えます。

■日産自動車(7201)の株価

出典:株探

550~560円台で反落する傾向が見られるものの、25日移動平均線が下値支持線の役割を果たしながら上昇トレンドを形成しています。

またPER・PBRも割安な水準となっており、バリュー株としての素養も十分に備わっている銘柄と言えるでしょう。

■日産自動車(7201)のデータ
株    価:539円
市    場:プライム
時 価 総 額:2兆2,682億円
P  E  R:6.7倍
P  B  R:0.41倍
自己資本比率:29.2 %
R  O  E:4.3 %

全固体電池関連銘柄の本命株の記事でも紹介した日産自動車は日本人なら誰もが知る国内大手自動車メーカーです。

フランスの多国籍自動車メーカー:ルノーの傘下企業で、ルノー・日産・三菱と連合で自動車の開発や販売を手掛けています。

海外売上比率は約72%となっており、特に北米を中心にグローバルに展開しています。

■日産自動車(7201)の海外売上比率

22年を通すと落ち込んだものの、23年度の販売台数は+27%増を見込んでいるとのこと。

■日産自動車(7201)の23年度台数見通し

出典:日産自動車株式会社

22年度通期のグローバル販売台数は前年比14.7%減の330万5,000台となりました。

中国における新型コロナウィルス感染拡大による混乱、サプライチェーンや物流のひっ迫が主な要因となっているようですね。

しかしホームマーケットである日本や、電気自動車の需要が拡大している欧州での販売台数は増加傾向にあります。

それぞれ日本が前年比6.1%増(45万4,000台)、欧州が前年比5.5%増(30万5,000台)とのこと。

直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)では、全体で7.8%減ですが、中国を除くとグローバル販売台数は前年から13%増加しています。

欧州と北米を中心に販売が好調で、それぞれ欧州で前年比28.7%増、北米で前年比17.4%増となっています。

業績も堅調に推移しており、今期最終は42%増益、前期配当を5円増額・今期は5円増配とのこと。

23年3月期の連結最終利益は前の期比3.0%増の2219億円に増加。

24年3月期も前期比42.0%増の3150億円に拡大する見通しで、3期連続増収となっています。

■日産自動車(7201)の業績

出典:株探

半導体不足が緩和してきていることや、各国での経済再開(リオープン)が進んでいること、円安進行が追い風となっているようです。

日産自動車を始め、今後も自動車株は注目されやすい状況が続くかもしれません。

■関連トピック
 ⇒全固体電池関連銘柄の大本命出遅れ株5選【2023年最新版】

円安で上がる株の業種(セクター)は?

円安の恩恵を受ける業種(セクター)は、主に海外売上比率の高い輸出企業です。

輸出企業は、円安によって売上高や収益が増加し、好決算に繋がりやすくなるためです。

例えば、元々1個1ドル(100円)で売れていたものが、円安局面では1ドル(110円)で売れるようになります。

つまり円安になると、売っている商品・個数は同じにも関わらず、円換算で10円の利益が出るってことですね。

円換算することで、売上高・利益の手取りが増加し、利益水準が上昇することになるから、円安ドル高の局面では利益がプラスになりやすいのです。

海外の売上高比率が高い輸出企業にとって、円安は増収増益のチャンスと言えます。

海外売上比率の高い輸出企業には、自動車や電子機器・精密機器などの製造業などが挙げられます。

ほかにも任天堂などの大手ゲームメーカーや、資生堂などの化粧品メーカーも、意外と海外輸出が多いですね。

海外売上比率はYahoo!ファイナンスの「企業情報」に掲載されているので、簡単に調べることが出来ます。

■海外売上比率の調べ方

また円安の恩恵を受けやすい業種に、インバウンド事業を営む企業も挙げられます。

円安局面になると、海外からの旅行者が増えやすく、インバウンド消費も増えることが見込まれるためです。

輸出の際の円安メリットとは逆に、旅行者側からすれば買う商品・個数は変わらないのに、今までより安く買えるってことですね。

インバウンド事業は、旅行会社やホテル企業、レジャー施設などが該当します。

急騰期待のインバウンド銘柄については別途記事で解説しているので、興味がありましたらご参照ください。

■円安メリットと併せて読みたい
 ⇒インバウンド関連銘柄の大本命出遅れ株5選【2023年最新版】

円安メリット銘柄の関連コラム

■ChatGPT(生成AI)で人気沸騰
 ⇒AI関連銘柄の本命株・出遅れ株5選【2024年最新版】

■大化け株が知りたいなら
 ⇒テンバガー候補 2024年期待の「日本株7銘柄」を紹介

■お宝銘柄の宝庫
 ⇒低位株のおすすめ銘柄 2024年期待の株10選


Pickup!!

<利益を出すならココ!!>
凄腕投資アドバイザー『加藤』
相談者の資産を9.7倍に激増させた元証券マン
・本人の総資産も30億円超え
・登録者限定で『株の攻略法』を無料公開中
⇒凄腕投資アドバイザー『加藤』の記事を確認



口コミ投稿フォーム

口コミ投稿フォーム

口コミ投稿内容
お名前


『円安メリット銘柄』の口コミ

投稿者:名無し

日銀が一時的に介入してきたけど、たぶん円安は止められないよ。緩和の方針続いてるし。個人的には150円のシナリオも行くと踏んでるんで、円安メリット銘柄を買い増しする予定です。


投稿者:名無し

円安メリット銘柄がテーマ株にランクインし続けてるな。円安、円安って騒がれたときは、ここまで長引くとは思ってなかったわ


投稿者:名無し

為替介入も視野に入ってきたらしい。円安メリット銘柄の恩恵はいつまで受けられるかだな


投稿者:名無し

円安強烈すぎる。この局面で他の人がどんな銘柄を買い増ししてるのか気になるよな。ちなみに私は信越化学を買い増しした。


投稿者:名無し

1ドル144円まで上がった異常な円安相場。これだけの大変動が起きる相場は中々無いぞ。株価に影響するのは間違いない。のは分かってるんだけど、いまさら出遅れ株とか買っても遅いんだろうか・・・汗チャンスってことはわかるんだが、何を買ったらいいのかが分からぬ・・・


投稿者:名無し

円安が強烈すぎる!!日本株買い待ったなし!!


投稿者:名無し

ついに1ドル134円台突破ですか。年末までは円安傾向が続くでしょうし、やはり円安メリット銘柄に目を付けておくのは正解っぽいですね。


投稿者:名無し

これ円安の影響めっちゃあるでしょ?海外マネーじゃぶじゃぶで日本株全体の底上げにつながってるわ


投稿者:名無し

海外売上比率100%銘柄!?そんなのあるんですね!


投稿者:名無し

為替で恩恵を受ける企業は次の決算で上がるのは間違いないでしょう。問題はそれがどの企業なのか。トヨタくらいの銘柄だと投資妙味が無いので、小型株から何か投資してみたいですね