最新更新日:2022年08月11日に更新しました!
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『Bコミ(坂本慎太郎)』の会社情報と評価

Bコミ(坂本慎太郎)

http://cocorolab.com/

会社名: 記載なし
責任者名: 坂本慎太郎
電話番号: 090-1770-6885
メール: info@cocorolab.com
住所: 東京都中央区日本橋富沢町6-5 アソルティ人形町3階
IPアドレス: 219.94.203.53
口コミ件数: 26件 →口コミを見る←

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『Bコミ(坂本慎太郎)』の検証結果

  1. Bコミ(坂本慎太郎)はメディアに引っ張りだこの有名投資家

  2. Bコミ(坂本慎太郎)さんは「証券ディーラー」「機関投資家」「個人投資家」の顔を持つ投資アナリストです。

    投資系のラジオレギュラー5本、マネックス証券、岡三オンライン証券のYoutubeでも担当番組を持っており、Bコミの名を一度は聞いた人もいるでしょう。


    そんなBコミですが、明かされている情報は少なく、どのような人物なのか知っている人は数少ないのが現状です。

    そこで、当サイトではBコミの経歴や評判について徹底調査。

    一体どのような投資家なのかを見ていくと共に、Bコミがこれまで投資で成功してきた秘密に迫ります。



  3. Bコミ(坂本慎太郎)はプロ投資家として15年間のキャリアを持つ

  4. —————————————————
    ■Bコミの経歴
    2002年 証券会社のディーラーとして株式と先物の売買を経験
    2008年 株式会社かんぽ生命保険に転じ、債権や株式のファンドマネージャーを歴任
    2015年 「こころトレード研究所」を開設
    2015年~現在 メディア出演、セミナー、投資本の執筆など幅広く活動
    —————————————————


    Bコミの経歴を見ると、「証券ディーラー、機関投資家」としての経験があることが分かります。

    この時の経験がBコミの投資スタイルや、知識の礎となっているみたいですね。


    もう少し詳しく経歴を説明しておくと、Bコミは「プロの運用職に就きたい」という希望を叶えるために、新卒で入社した「鳥越製粉」を半年で辞めています。

    「鳥越製粉」は東証一部上場メーカーで70年以上続く老舗企業。鳥越製粉でキャリアを積む選択もあったかと思いますが、資産運用業への並々ならぬ思いがあったのでしょう。


    その後、Bコミは日経の証券会社にディーラーとして入社。

    「利益を出さなければ即クビ」というプレッシャーの中、70人いるディーラーの中でトップの成績を出していた*とのこと。

    Bコミは再び新天地を求めて証券会社を2、3社転々とします。

    証券会社時代の月収は約2,700万円。

    Bコミの月収
    引用元:@bucomi


    月収で2,700万円ということは、年収にすると3億2,000万円。

    Bコミは年齢が28歳になった頃から「長期運用するファンドマネージャー」を志すようになったそうです。


    Bコミが新卒で就職活動するときは「ファンドマネージャーは超高学歴しかなれない」と思っていたそうですが、転職なら可能性はあると思い立ち、転職活動を行ないます。

    かんぽ生命に受かることができたBコミは、ファンドマネージャーとして債権の運用を2年間、株式の運用を5年間担当しました。


    Bコミは年齢が35歳になった頃にファンドマネージャーを辞め、奥様から「世の中のために役立つ仕事をしなさい」と言われてトレードスクールの「こころトレード研究所」を開設します。

    (こころトレード研究は株式投資の初心者~中級者を対象にした対面式の投資スクール)


    現在はメディア出演や、セミナー講師、投資本の執筆など、様々な形で投資と関わっています。


    今では1.5億円以上の資産を運用しており、SNSなどを通じて積極的に投資情報を発信されています。

    Bコミの投資には、長期投資の「機関投資家」、短期投資の「証券ディーラー」の経験が元になっているようですね。

    では、Bコミは一体どのような投資を行なっているのか見てみましょう。

    (*https://jp.investing.com/blog/article-134より)



  5. Bコミはファンダメンタルズ重視の投資スタイル

  6. Bコミはファンダメンタルズを重要視しているのは、「株価は業績によって動く」という考えがあるからです。

    つまり、業績が良く、成長性のある企業に投資すれば「勝てる」。(Bコミ談*)

    具体的には、現在の株価が割安・割高かを判断できるだけのファンダメンタルズ知識を付けることが大事と言います。


    確かにBコミが投資雑誌やWEBメディアで銘柄を紹介するとき、ファンダメンタルズの情報は言うもののテクニカルの話はあまり出てきません。

    高配当銘柄を選ぶという観点で銘柄を紹介した際にも、軸となっているのは「企業の業績」でした。


    Bコミの推奨銘柄
    引用元:おすすめ高配当株15選、著名投資家「Bコミ」こと坂本慎太郎氏が厳選!


    『高配当銘柄選びで注意すべき点は、業績の裏付け。いくら配当利回りが高くても、業績が振るわなければ思わぬ減配リスクが潜んでいるからだ。実際、リストのうち多くの企業が好業績で好財務。または、業績が落ち込んでいても安定配当を続けている企業が選ばれている。』


    企業の業績は売上高や利益などの数字だけでなく、諸外国の動きや政治ニュースなどの外的な要因にも左右されます。Bコミはファンダメンタルズ分析を「15年以上のトライ&エラー」を繰り返して身に着けたとのこと。Bコミが投資で成功する背景には、それだけの試行錯誤があったのでしょう。

    ところが最近はAIを用いた投資サービスの登場により、投資経験者と初心者の差は無くなってきています

    ファンダメンタルズ分析とテクニカル分析から行なう銘柄選定をAIに任せて、自分はトレードに専念する投資家も増えている様子。誰でも情報にアクセスできるようになった今、「情報をどのように分析するか」で投資結果に差が生まれているようです。



  7. Bコミ(坂本慎太郎)はテクニカル分析を明確に否定

  8. Bコミはファンダメンタルズを重要視する一方で、テクニカル分析を明確に否定します。

    『くたばれ! テクニカル*』なんて発言もしているくらいです。


    Bコミがテクニカルを否定するのは、「チャートと業績は関係がないから」と述べています。

    チャートは株価を示すもので、そういう意味では業績を見ることはできません。


    ただ、「チャートはすべてを語る」という投資名言もある通り、好業績の企業のチャートは株価に反映されていくので、チャートには業績が織り込まれるという見方もできます。

    …この話はニワトリが先か卵が先かみたいな論争になってしまいそうなので、ここで一旦やめておきましょう。

    覚えておきたいのは、ファンダメンタルズにしろ、テクニカルにしろ、自分に合った投資手法を見つけることが大事ということです。

    どちらの手法が優れているということはありません。

    自分が利益を得やすい手法を見つければ、それで良いかと思います。


    Bコミはファンダメンタルズを重要視する投資家なので、そちらが合う人は参考にできる部分はありそうですね。

    他にもファンダメンタルズを重要視する投資家として「たけぞう」という方もいます。

    比較してみて、自分がどちらの投資スタイルが合うか検討するのも面白そうですね。


    (*https://jp.reuters.com/article/idJP00093400_20181101_01920181101より引用)



  9. Bコミ(坂本慎太郎)から「機関投資家の考え方が知れる」と評判


  10. Bコミの発信する投資情報は、個人投資家の方々がよく参考にされているようです。

    特に個人投資家では中々手にすることができない、機関投資家の考え方について情報発信しているのが支持されていました。

    Bコミの評判
    引用元:@kotoritoissho


    Bコミの評判
    引用元:@clockh4


    他にも出演したラジオや、出版した書籍は好感されている様子。

    Bコミの評判
    引用元:@rieyumekanaco


    Bコミの評判
    引用元:@LolipopMachine5



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お名前


『Bコミ(坂本慎太郎)』の口コミ

投稿者:名無し

Bコミさんはもうトレードしてないんかね、見てても旅のツイートばっかり。それとも表に出さないけどこつこつ稼いでるかもしれないって説もあるか。講師業も忙しそうだけどね。


投稿者:養分

株の先生してる人は全員胡散臭い

cisさんやテスタさんが株の先生するか

生徒は全員養分


投稿者:統一教会とは・・・

過去に板読みを押して出版物とか出していた時に、高額講座受講し詐欺にあいましたスケジュールの都合か宣伝広告で忙しかったのか板読み動画を用意しておらず、受講者からの宣伝と違うとの回答に「設備がないから無理」だと一笑していた。宣伝に偽りありで高額講座をしていたので高額の詐欺に当たるため注意ください。昨今では芸能人から小学生まで幅広い人が詐欺にあいますので、投資系の詐欺にはくれぐれもお気をつけください。ジュニアNISA界隈にも出没しいているようです


投稿者:名無し

投資セミナーも投資助言メールもいくらなんでも高すぎる。こんなの利用するやつって本当にいるのか?この代金をそのまま投資に回したほうがリターンが大きそうな気がするんだけど、値段設定は何考えてしてるんだ?


投稿者:名無し

Bコミさん、日本大学出身なのを隠して活動している


投稿者:名無し

Bコミのディーラー時代がすごかったみただけど、そういう時って大概市場が良かったんじゃないかって考えてしまう。今の市場じゃ簡単にそんなに稼げなさそう。他の有名なインフルエンサーも結構難しいとか手の打ちようがないとか言ってるしね。


投稿者:名無し

Bコミさんのファンダメンタルズ分析は参考にしています。でもテクニカルの方は気にしてないみたいですよね。どちらも重視するのが大切だと思いますが、実際Bコミさんはそれで結果が出ているのですごいです。


投稿者:名無し

今はディーラーじゃなくてセミナー屋さんって印象が強いかも。値段はよく知らなかったけど、こんなにするんだね。利用している人はどれくらいいるのかな?精力的に活動はしてらっしゃるみたいだけど。


投稿者:名無し

Bコミの投資助言メールの値段ってこんなにするの??びっくりしたわ、投資顧問とかよりよっぽど高いんだね…。確実に当たるんだとしてもこの値段だと利用しようって人いないんじゃない…?


投稿者:名無し

あまりクチコミが良くない人のようなのですが、実際のところはどうなんですかね。ファンダメンタルズ分析に優れた投資家さんは何人かいますけど、この人はどうなんでしょうか。ラジオNIKKEIに出ているのなら聞いてみたいです。