最新更新日:2019年11月20日に更新しました!
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『相場師朗』のアナリスト情報と評価

相場師朗 相場師朗が推奨する「うねり取り」では儲からないって本当?受講生の評判を検証した結果、再現性が著しく低いことが判明。更に、相場師朗の経歴やツイッターなどを徹底的に検証して実態をとことん暴いてみました。 /simg/01750.jpg

相場師朗

http://kabuaiba.com/

会社名: 記載なし 株予想サイト比較NAVI
電話番号: 記載なし
メール: 記載なし
住所: 記載なし
IPアドレス: 54.92.22.13
口コミ件数: 104件 →口コミを見る←

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『相場師朗』の検証結果

  1. 相場師朗」は詐欺師評判口コミを検証してみた。

  2. 相場師朗(本名:根本英弘)」は、自らを「株職人・現役プロトレーダー」と名乗る投資家であり、株式投資による投資方法を説くセミナーの講師や、情報商材の監修も行っている人物です。

    更に、ラジオNIKKEI「相場師朗の株塾」でパーソナリティを務めていたり、「一生モノの株のトリセツ」や「株は技術だ!倍々で勝ち続ける究極のチャート授業」といった本の著者でもあります。

    現在の活動状況を見ると、「相場師朗」は金融業界から需要のある信頼できそうな人物という印象を受けますが、一概にそうは言えないのが現状です…。

    その理由の1つはネットや2chの悪評口コミや評判の数々

    中でも多いのが、『資産が豊富に用意できないと“うねり取り”を再現するのは難しい』という評価。知名度が高いのは事実ですが、万人が儲かるような投資方法を提供しているわけではないようです。汗

    以降の検証記事では、「相場師朗」の評判や口コミを基に、経歴・ツイッター・セミナー・情報商材など、ありとあらゆる項目を徹底検証し、「相場師朗」が信頼できる人物なのか、詐欺師なのか評価していきたいと思います。


  3. 相場師朗」の経歴を検証してみた。

  4. 「相場師朗」の経歴をネットで調べてみたところ、同氏が運営している「相場師朗オフィシャルサイト」にプロフィール情報が掲載されていたので、掲載されている内容を引用して下記に紹介します↓

    ------------------------------------------
    ■相場師朗のプロフィール情報
    『株職人、現役プロトレーダー。20歳より株取引を始め、売買歴35年。自己資金の運用をメインにトレード技術の講義活動を行い、その範囲は海外にも及ぶ。現在、ラジオ日経「相場師朗の株塾」でMCを務め、「モーニングスター」など大手投資情報会社や大手証券会社で講師を務めることも多い。全国で開くセミナーは常に超満員で、受講枠の待ちが約10カ月の講座もあり、 1日セミナーのギャラは1,000万円を超える。その真摯かつ実践的な講義は熱烈な支持を集め、プロ投資家も教えをうける。』
    ------------------------------------------

    「1日のセミナーのギャラが1,000万円を超える」と自称している点に与沢翼気質を感じ、少し痛い印象を受けます。ギャラを自慢げに公開するくらいなら、頑なに公開しない投資で稼いだ資産を自慢して欲しいものです。

    資産を公開できないということは、株式投資で実際には儲かっていない為、セミナーや情報商材などを販売することによって稼いでいるのではないか?と、疑ってしまいます。


  5. 相場師朗」が推奨する投資方法を検証してみた。

  6. 「相場師朗」は「うねり取り」という投資方法を推奨しています。

    「うねり取り」とは、株式市場が変動する3ヶ月周期の中で自分の最も得意な1銘柄に絞って、上げ下げの動きを「買い」と「空売り」で延々と続けていき、利益を積み重ねていく手法です。

    一見、簡単な投資手法ですが、得意な銘柄を探すまでが大変ですし、自身の相場観と照らし合わせて買い・売りを判断しなくてはならない為、プロのトレーダーレベルに相場観等が備わっていないと困難を極めるでしょう…。

    では実際に利用者からどのような評価を得ているのか?口コミを2つ紹介します。

    ------------------------------------------
    投稿者:うなぎねこさん
    株式投資は30年ほどになります。私は「うねり取り」の使い手ですが、この手法は誰にでもできる簡単な手法です。しかし、ある程度資金が無いと不可能な手法です。また、バブル相場では買い相場の一本釣りになるのでうねりになりにくいです。先物には向きません。先物の場合、それ専用の戦い方があります。うねりどりで大きな波をスイングで取るには年間1~2回程度のチャンスしかありません。資金に余裕が無い場合、時間軸をスケールダウンして同じようにすればエントリーチャンスは増えますが、騙しが増えて難しくなります。初心者がコツコツ口座資金を増やすにはある種のコツが必要になりますが、その辺のコツに言及した文献や口座は殆ど無いのが現実です。実際の情報商材やセミナーでは恐らく基本的な部分のみであると思われます。もし、やたら難解なることを伝授してきたらそれは怪しいと思います。

    投稿者:wawaさん
    うねり取りは簡単といわれますが、資金量のほかにマインドも必要です。株塾生でうねり取りを始めた塾生はほとんどが沈没してます。コツを会得してしまえば、うねり取りは実に簡単な手法に思えますが、その域に達する前に資金面とメンタル面でダメになってしまうのです。だから本来は相場師朗はうねり取りを教えるべきなのにショットガンとかいって、要するにスイングトレードが株塾での主たる内容になっています。しかし、その講義内容は実に凡庸なものです。
    ------------------------------------------

    口コミを見る限り、うねり取りを習得するにはコツを掴む必要があるのにもかかわらず、肝心なコツを掴む為の本質を教えてくれないとのこと…。その為、コツを掴む前にメンタルと資産を食い潰され、リタイヤする投資家が大半を占めるようです。

    本質を教えてくれないということは、「相場師朗」には本質を教えるスキルが無い可能性が高く、本当に株式投資で成功しているのか、疑念がより強まりますね。

    何はともあれ、高くない料金を払ってこの内容では利用価値があるとは評価できません。


  7. 相場師朗」のツイッターを検証してみた。

  8. 「相場師朗」は、『セミナー講師のスケジュールが埋まり過ぎて枠が開かないほど忙しい』と自称していましたが、その割には「相場師朗」が運用しているツイッター(@aibasirou)を確認すると、結構な頻度で日々ツイートを行っています。

    ツイートの内容は相場の格言的と、セミナー等の宣伝が大半を占めることから、「相場師朗」本人が運営を行っているわけではなく、社内の宣伝担当の人間が運営を行っている可能性が高そうです。

    大して参考になるツイートは見受けられないので、「相場師朗」をフォローする価値は低いと思います。


  9. 相場師朗」の「インテク(INVESTECH)」を検証してみた。

  10. 「相場師朗」は『わかりやすく、気軽に、実用的にをモットーに株式投資を始めたいと思っている投資初心者の方から、プロが実際に使っているトレード手法の解説までの幅広いコンテンツ提供する』と謳う株式投資総合情報サイト「インテク(INVESTECH)」の監修を行っています。

    サイト名の「インテク」ってなんぞや?そんな株式用語知らないよ?って思った方は安心してください。「インテク」はInvest(投資)とTechnic(技術)を組み合わせた造語のようです。

    まあ、内容は簡単に言うと「相場師朗」が監修する無料メールマガジンに誘導する為のブログといった感じで、記事は特に読みごたえがありません。個人的に購読価値は低いと感じます。


  11. 相場師朗」のセミナー及び情報商材を検証してみた。

  12. 先述している通り「相場師朗」はセミナーの講師や情報商材の監修を数多く行っています。ただ、彼個人でそれらを行っているのではなく、「ウイニングクルー株式会社」が後ろ盾をしているのです。

    「ウイニングクルー株式会社」が関わるサービスを数多く検証してきた管理人としては「悪徳」という印象は受けません。

    ただ、「相場師朗」のセミナーや商材の募集を行う際、学べる内容はそれほど変わらないくせにホームページデザインをコロコロと変えて新しいサービス風に集客を行ったりなど、金稼ぎに奔走している印象を強く受けます。

    この背景を見ると「相場師朗」は「ウイニングクルー株式会社」の操り人形で、実際はたいして凄くないが、資金を掛けた広告宣伝により凄い人物のような存在になってしまったのでは?とも推測できます。


  13. 相場師朗」の検証結果を総括する。

  14. 「相場師朗」の検証を一通り終えましたが、「相場師朗」がどのような特徴を持つ人物なのか少しはお分かりいただけたでしょうか?

    今回の検証を通して伝えたかったことは、「相場師朗」はセミナーの講師や情報商材の監修、メディア露出などを多数行っていますが、必ずしも信頼できる人物とは限らないということです。

    「知名度が高い=信頼できるんだ」と安易に妄想せずに、しっかりと情報を精査しながら利用を検討すると無駄に資産を削らなくて済むはずです。

    なお、他力によって株式投資で稼ぎたいのであれば、企業分析のプロ「中野稔彦」が代表兼投資助言者を務めている「雅投資顧問」の利用をオススメします。きっと株式投資を学ぶより遥かに楽に、且つ堅実的に資産構築を進めていけるはずです。


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『相場師朗』の口コミ

投稿者:株塾生さん

「川端さんも、相場の事は全然わかってないね。移動平均しか知らない。だから、動画でもちんぷんかんぷんで笑えるよ。正直、あの動画見て感心してるのは素人だけでしょ。あんまり、素人騙すと恨まれるよ。」

投稿者:えいたさん

「株塾は、役に立たない。高い授業料でした。だんだんと勉強していると、この人が言う事は矛盾してるし、洗脳してる。年間60億稼ぐとか言ってるけど素人相手だと騙せるけどね。ペテン師感半端ない。」

投稿者:wawaさん

「この投稿欄にもやっと本物のトレーダーと思われる方(うなぎねこさん)のコメントがでてきましたね。それで私も投稿したくなったのですが、うねり取りは簡単といわれますが、資金量のほかにマインドも必要です。株塾生でうねり取りを始めた塾生はほとんどが沈没してます。コツを会得してしまえば、うねり取りは実に簡単な手法に思えますが、その域に達する前に資金面とメンタル面でダメになってしまうのです。だから本来は相場師朗はうねり取りを教えるべきなのにショットガンとかいって、要するにスイングトレードが株塾での主たる内容になっています。しかし、その講義内容は実に凡庸なものです。」

投稿者:うなぎねこさん

「株式投資は30年ほどになります。私は「うねり取り」の使い手ですが、この手法は誰にでもできる簡単な手法です。 しかし、ある程度資金が無いと不可能な手法です。 また、バブル相場では買い相場の一本釣りになるのでうねりになりにくいです。先物には向きません。先物の場合、それ専用の戦い方があります。うねりどりで大きな波をスイング で取るには年間1~2回程度のチャンスしかありません。 資金に余裕が無い場合、時間軸をスケールダウンして同じようにすればエントリーチャンスは増えますが、騙しが増えて 難しくなります。初心者がコツコツ口座資金を増やすにはある種のコツが必要になりますが、その辺のコツに言及した文献や口座は殆ど無いのが現実です。 実際の情報商材やセミナーでは恐らく基本的な部分のみであると思われます。もし、やたら難解なることを伝授してきたらそれは怪しいと思います。」

投稿者:koさん

「どうでも良い他人に相場が情報発信しているのは無料なの。株塾では毎月3万円×3500人=1億円超の収入を得ているのです。これはおいしいですね。どうでも良い他人は収入源なのです。」

投稿者:kkkさん

「相場式のショットガンでコツコツ勝てているというかた。そのうちドカンとやられますから。その時点で相場式の本質に気づきますから、そこからが本当の勝負ですね。」

投稿者:kkさん

「相場師朗の弟子とかいう川端のオッサンがyoutubeでテクニカル解説しているが、これは公式の広告塔なのか。それとも勝手にやっているのか。いずれにしてもアートの世界で解説してるから普遍性はない。」

投稿者:相場二郎さん

「相場式、特にショットガンは取れる。相場は本物やと思うよ。そもそも株は自分の大事な資産を増やす為にやるもの。そもそも他人を批判する事自体バカげている。逆にどうでも良い他人に情報発信している相場に感謝しないと。批判してる奴は株で損してすぐ辞めた奴でしょう。続けて勉強してコツを掴めば少額でも勝つ回数が増えるのは事実。」

投稿者:いうように、さん

「相場師朗は株職人といいながら、株は技術だといいます。これは矛盾しています。職人はサイエンスに基づかないで長年の経験と鍛錬を経で生来の才能で立派な作品を生み出します。すなわちアートの世界の人ですから、努力だけで他人がその技を再現することは困難です。弟子入りすればだれでもが職人になれるわけはないのです。一方、技術はサイエンスに基づいていますから、一定の能力さえあれば相応の努力によって再現性は期待できます。要するに職人はアート、技術はサイエンスなのです。それゆえに職人が技術を教えるというのが矛盾しているのです。だから奴は詐欺師といわれるのです。」

投稿者:oiさん

「株は技術だ。ということは、技術がなければ勝てないという意味ですよ。あなたの職業は技術屋さんですか。みんながみんな技術屋さんじゃないでしょ。技術屋さんて昔ながらの職人さん(正確には技能職という)は別にして、現代の技術屋さんは大学、さらには大学院の理工学部系で基礎を身に着けたうえで、企業で実務経験を積んで技術屋といわれるレベルになるんです。要するに一朝一夕で株でもトレードの技術が手に入るわけではないのです。ところが、株は技術だからだれでもできるなんて甘い言葉に転換させた点で相場師朗は詐欺師といわれるんです。」

投稿者:名無しさん

「そーいえばいつの間にかウイニングクルーと決別してたんだね。ウイニングクルーにとっては稼ぎ頭の相場師朗がいなくなっていまごろ困窮してるんじゃない?」

投稿者:kkさん

「規律ある本物のトレーダーは自らの手法を他人に明かさない。だから、手法を売っている人は、①自らその手法でトレードして得る利益よりも情報商材収入が大きいか、②その手法が独特すぎて公開しても他人が容易に真似できないか、のいずれかの場合にのみ手法を公開する。相場師朗の場合には、そのどちらにも該当するように思われる。」

投稿者:iudjさん

「こいつの手法は、何冊か本で書いてあるとおりで、わざわざセミナーを受講したり株塾に入会したからといって、それ以上のことが得られるわけではない。その程度だから、ばか高い受講料をむしりとられないように気をつけてください。一時、すごい人だと思って高い授業料を支払った被害者として忠告します。」

投稿者:思うさん

「相場師朗は、彼特有の手法について株塾で毎回毎回同じことを繰り返すので新鮮味がない。本人も毎月2回のスケジュールでは実際はネタ切れなので、話はくだらない下品なダジャレとチャート分析とは関係のない雑誌の致知の巻頭言の紹介で大方の時間を使っている状況が続いている。もう引退すべきだと思います。私は今月退会します。」

投稿者:urtさん

「相場師朗は株職人とみずからいうように、長年の鍛錬と経験に基づくアートの世界でチャートを見ている。現在、米国の主流はコンピューターを駆使したサイエンスとしてチャートを分析している。サイエンスは客観的な普遍性を持つので再現性が高い。一方、アートの巧拙は属人的なものであるから再現性に乏しい。この厳然たる事実を無視して、アートの職人技をだれでもマスターできるものとして勧誘宣伝している点において相場師朗は詐欺師だと思う。」

投稿者:iiiさん

「相場師朗は一時サクソバンク証券と蜜月時代があったが今は喧嘩別れしたとの噂がある。かつてウイニングクルーと懇ろだったが別れたのと同じケースか。まあどうでもいいことだが、そのためかサクソバンク証券が今度は小次郎を客寄せパンダに起用したようだ。どいつもこいつもクズが幅をきかせるのが証券情報商材業界と思えば腹もたたぬか。」

投稿者:678さん

「こいつのインチキ本{株チャート図巻}39ページでは「明けの明星は一度も出現しなかった」と書いてある。そんなことはない、個別株ではよく見る形だ。」

投稿者:55やつのさん

「こいつの本「株の空売り」のページ174の記述は間違っている。ちゃんと校正せんか。それともそもそもわかってないんか。」

投稿者:111さん

「前に、相場師朗に「情報商材の上手な売り手さん」と言ったら「俺は株職人だ。情報商材屋ではない」と怒った。人間というものは本質を言い当てられると過剰に反応するものなのですね。」

投稿者:kkkさん

「こいつは本を何冊か出しているが、どれもこれも同じ内容で、わざわざ別の本にして出す意味が分からない。おそらくは、儲け主義のこいつのことだから、別の出版社から依頼があれば何でもホイホイと応じているのだろう。それにしても内容がプアすぎる。テクニカル本なら、ウエルズワイルダー、ジェラルドアペル、ジョンボリンジャーのような本物のテクニカルアナリストの原本に触れるべきだ。」

投稿者:999さん

「iooさんのおっしゃるとおり、移動平均線だけで判断する手法には限界がある。MAだけで勝てる人は、実は長年の経験に基づく暗黙知がベースにあるからなのです。そういう意味で、奴の手法は本人がいうように、ひたすら練習練習しない限り勝てるわけがないのです。だとすれば、バカ高い奴の手法を学わずとも、ひたすら毎日チャートをにらんでいれば、奴の教えること以上の発見があります。要するに相場師朗は、講師としては実質のない虚名的な存在なのです。純真無垢な初心者たち、早くそのことに気づいてほしい。」

投稿者:名無しさん

「相場師朗監修のインテクとかいうブログを見てみたが、相場師朗が書いた記事は一つもないのな(笑)ただの宣伝ブログでびっくりした(笑)こうでもしないと集客厳しいんかなリーゼント先生。」

投稿者:iooさん

「単なるセミナー講師が教祖様的な扱いを受けるようになり、本人がその気になっていると堕落のはじまり。また神秘主義的な解説をはじめる講師もインチキ。前者の代表が相場師朗と小次郎講師。後者が陳満咲杜と若林栄四。相場師朗はsubjective clasical chart analyst に分類され、要するに、objective computer-aided tecnical analysis でなければ勝てない時代に抗っているだけの変態。本人はそれでも数十年の経験があるので勝てるのかもしれないが、そのold-fashoned method を初心者でも再現可能などと甘言を弄して高額な受講料を搾り取っていることが許せない。 de nakereba old-fashoned、時代遅れ 」

投稿者:あやしいさん

「あいつの化けの皮(頭髪)を見た人いますか。株塾生ですが、いつも気になってしかたありません。講義内容は、結局いつも同じでシンポがありません。いつ退会しようかと思案中です。」

投稿者:予想やさん

「最近まで高い受講料を払っていた元株塾生です。私が当初入塾したころは塾生はまだせいぜい数十名でしたが、今は3千名超らしくて大盛況のようですね。しかし、私の経験からいうと、株塾のピークはそろそろ終わるだろうとみています。その理由は、株塾生で本当に勝てている人は多くない(正確な数字はわかりませんが、口コミベース)からです。しかし、そのうち勝てるだろうと思っている人があまりに多いので、今のところは辛抱してそれほど問題になつていませんが、そのうち不信感がうねりとなって表面化すれば脱退者が続出するでしょう。別の理由は、株塾の内容は基本的に毎度毎度同じことを言っていて発展性がなく進歩していないからです。相場を教祖とあがめるコアな信者がいることは事実ですが、大方の塾生は結果が出なければ飽きてくると思います。」

投稿者:nanasi さん

「年金生活者は、年金だけでは不安だから株トレードで老後を豊かにできると相場が言っていた。しかし株トレードって皆が稼げるものではなく、負け組の金が勝ち組に移転するゲームだよ。極論すれば死者の出る戦場なんだ。しかも、生き残る者より死者が多いのが現実なの。こういういい加減な甘言で塾生を勧誘する相場に騙される人がたくさん出ることを祈る。なぜならトレードは騙される奴が多ければ多いほど、少数の勝ち組の懐が膨らむからだ。」

投稿者:名無しさん

「相場師朗先生のことを信じてセミナーに通いましたが私には会いませんでした。初心者でも簡単に再現できる的なことを言っていたので信じてたんですが、どうやら誰にでも通用するわけではないみたいです。残念の一言に尽きます。」

投稿者:下品さん

「アインシュタインは「人の価値は得たものではなく与えたもので決まる」といった。そういう観点からいうと相場の価値観はあまりに下品だ。」

投稿者:インチキさん

「片建てでも勝てない大衆トレーダーが両建てのような難しいことをして勝てるわけがない。知る人ぞ知る秋山知哉氏もそういう見方をしていた。」

投稿者:名無しさん

「本物のトレードマネージメントを知らないと奴のような手法が本物に思えてしまうのは、残念ながらトレード後進国の日本では仕方のないことかもしれない。奴の手法は、奴自身の経験に基づく主観的な古典的チャート分析にすぎない。それを真似して上手くいく連中も一部の投稿者のようにたしかにいるだろうが、大方は勝てないし、資金管理を教えていないから破産する塾生も出てくる。学ぶべきは、たとえばアレクサンダーエルダー博士のようにPCの機能をフルに活用した客観的なテクニカル分析にメンタル、資金リスク管理を踏まえたトレードマネージメントだということに早く気づいてください。 なお、奴は早稲田大学法学部卒であり政経学部ではない。また、新卒で競馬中継のアナとして民放に就職したが、すぐ親父(弁護士)のコネで三井信託銀行に転職したのであって、三井銀行ではない。」
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