最新更新日:2021年12月04日に更新しました!
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『テンバガー銘柄』の会社情報と評価

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テンバガー銘柄 テンバガー銘柄の候補を4つ厳選。過去に飛躍的な上昇を遂げた銘柄に共通していた[8つの条件]に合致する「2022年期待大の有望株」を紹介します。 /simg/02065.jpg

テンバガー銘柄

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『テンバガー銘柄』の検証結果

  1. 2022年 次のテンバガー銘柄の候補を大胆予想

  2. 並外れた株価上昇を果たし、資産を大きく増やすきっかけになるテンバガー銘柄

    右肩上がりに伸びていくチャート線はもはや芸術です。

    2021年にテンバガーを達成したのは2銘柄(2021年10月13日時点)。

    ・グローバルウェイ(3936) 17.51倍
     株価219円 → 株価3,835円
    ・東京機械製作所(6335) 14.53倍
     株価256円 → 株価3,720円

    2020年には「ダントーHD(5337)」が18.3倍の株価上昇を果たすなど、近年はダブルテンバガーに近い上昇を果たす銘柄も多く出ています。


    次なるテンバガーはどの銘柄か。来たる2022年のテンバガー候補銘柄を4つ厳選しました。



  3. 8つの条件でテンバガー銘柄の候補を選定

  4. これまでにテンバガーを達成してきた銘柄の特徴を整理したところ、テンバガー銘柄にはいくつか共通点があることが分かりました。

    テンバガーになりやすい銘柄の特徴は8つ

    ①時価総額500億円以下
    ②増収増益の見込みがある
    ③上場5年以内
    ④新興市場(マザーズ、JASDAQ)
    ⑤創業者・オーナーの株保有率が45%以上
    ⑥テーマ性がある(トレンド・国策)

    (↓あればなお良い要素↓)
    ⑦加盟店ビジネス、ストック型ビジネス
    ⑧BtoC事業


    8つの条件全てに当てはまったのが「リビン・テクノロジーズ(4445)」です。

    それ以外の銘柄は、一部当てはまらない項目もありますが、いずれも複数のテンバガー条件に当てはまる有望銘柄となっています。


    なお「テンバガー達成の見込みが高い」と言われる低位株については別の記事でまとめているので、こちらも併せて参考にしてみてください。

    テンバガー期待の低位株 厳選3銘柄



  5. 2022年 テンバガー期待の4銘柄を紹介


  6. リビン・テクノロジーズ(4445)

    リビン・テクノロジーズのチャート
    引用元:リビン・テクノロジーズ(株探)

    ■テンバガー条件8つすべて合致!
    時価総額:〇 33.9億円
    増収増益:〇 来期予想 売上高11%↑ 純利益82%↑
    上場年:〇 2017年12月
    新興市場:〇 マザーズ
    創業者・オーナーの株保有率:〇 70.6%
    テーマ:〇 地方分権(国策)、不動産テック(国策)
    加盟店ビジネス・ストック型ビジネス:〇 
    BtoC事業:〇

    【参考データ】
    株価:2,460円(2021年10月12日終値)
    PER:42.40倍
    PBR:5.43倍

    リビン・テクノロジーズは不動産や住宅業界に特化したネットマーケティングを提供している企業です。

    不動産会社サービス・価格比較のポータルサイト「リビンマッチ」の集客が好調。

    持っている不動産をできるだけ高く売却したいユーザーや、不動産売却を考えている見込み顧客を増やしたい不動産会社からの支持を得ています。


    リビン・テクノロジーズは21年9月15日に業績の上方修正を発表。
    ・売上 28億1000万円→31億円(前期比26.8%増)
    ・営業利益 5500万円→7500万円(同2.2倍)
    ・純利益 3600万円→5000万円(同10倍)

    リビン・テクノロジーズが試算した21年下期の経常損益予想も、2200万円の赤字から400万円の黒字に転換しています。

    21年第3Qで通期計画をすでに達成しており、来期も増収増益の見通し。


    地方の住宅事情を解決する「不動産テック」は、岸田首相の提唱する「デジタル田園都市国家構想」ともマッチする注目テーマです。

    ■デジタル田園都市国家構想とは?
    地方からデジタル実装を進めることで地方と都市の差を縮め、地方を活性化させる構想の事です。

    どこにいても仕事ができる「テレワーク」が推進されることで、地方部の空き住宅問題を解決する「不動産テック」に注目が集まることが予想されます。


    リビンマッチのCM放映による認知度向上で、加盟店は今後の伸びにも期待できます。


    みらいワークス(6563)

    みらいワークスのチャート
    引用元:みらいワークス(株探)

    ■テンバガー条件7つに合致!
    時価総額:〇 51.0億円
    増収増益:〇 来期予想 売上高30%↑ 純利益50%↑
    上場年:〇 2017年12月
    新興市場:〇 マザーズ
    創業者・オーナーの株保有率:〇 52.7%
    テーマ:〇 DX(国策)、地方分権(国策)、テレワーク(トレンド)
    加盟店ビジネス・ストック型ビジネス:×
    BtoC事業:〇

    【参考データ】
    株価:1,000円(2021年10月12日終値)
    PER:41.8倍
    PBR:5.35倍

    みらいワークスは企業とフリーのコンサルタントのマッチングサービスを行なう企業です。

    コンサルタントに特化した「FreeConsultant.jp」では、企業は自社で欲しい人材をピンポイントで探すことができ、フリーで働きたいユーザーは条件に合う雇用主を探すことが可能になります。


    みらいワークスは21年9月期第3Qの累計決算で、今期経常利益を48.8%上方修正しました。

    ・経常利益 1億2100万円→1億8000万円(予想から48.8%増)
    ・営業利益 1億2000億円→2億円(同48.8%増)
    ・純利益 7500万円→1億2000万円(同60%増)


    直近3ヵ月の実績である2021年4-6月期(3Q)の経常利益は前年同期連結比3.6倍の5100万円に急拡大し、売上営業利益率は前年同期の1.4%→5.5%に大幅改善しています。


    みらいワークスは個人と企業のマッチングサービスを用いて、新たな働き方を支援するサービスを提供。

    企業がサービスを利用することで得られるメリットは「即戦力人材を好きな条件で雇用できる」点にあります。


    例えば、人材不足と言われるDX分野のプロコンサルタントを期間限定で雇うことも可能。

    これがコンサルティングファームからコンサルタントを連れてくるとなると、契約まで多大な時間がかかるうえに、条件とミスマッチする人材が来たなんてこともあり得ます。


    今後さらに多様な働き方は推進されていくでしょうから、企業と個人のマッチングを行なうみらいワークスの重要性は増していくのが予想できます。


    rakumo(4060)

    rakumoのチャート
    引用元:rakumo(株探)

    ■テンバガー条件7つに合致!
    時価総額:〇 94.6億円
    増収増益:〇 来期予想 売上高23%↑ 純利益43%↑
    上場年:〇 2020年9月
    新興市場:〇 マザーズ
    創業者・オーナーの株保有率:〇 27%
    テーマ:〇 GIGAスクール(国策)、テレワーク(トレンド)、クラウドコンピューティング
    加盟店ビジネス・ストック型ビジネス:〇
    BtoC事業:×

    【参考データ】
    株価:1,000円(2021年10月12日終値)
    PER:41.8倍
    PBR:5.35倍


    rakumoは企業向けグループウェア拡張製品「rakumo」を開発している企業です。

    Google Workspaceや、SalesForceを使いやすく進化させ、業務効率化を進めるソリューションを提供しています。


    rakumoは21年8月13日の決算発表で、12月期第2Qの経常利益が前年同期比2.1倍に増益したと発表。

    業績はいずれも前年同期比ですべて上回りました。

    ・経常利益 8900万円(前期比2.1倍)
    ・売上高 4億6000万円(同19.5%増)
    ・営業利益 92000億円(同2.0倍)
    ・純利益 8000万円(同95.1%増)

    rakumoは文部科学省が打ち出したGIGAスクール構想(Global and Innovation Gateway for All)において、事業拡大のチャンスがあります。

    GIGAスクール構想とは全国の児童・生徒1人に1台のコンピューターと高速ネットワークを整備する文部科学省の取り組みです。


    このGIGAスクール構想で採用されるコンピューターは、約半数がGoogle Chrome OSを搭載したノートPC(Chromebook)を選択しているという発表がありました。

    生徒指導のためにGoogleWorkSpaceを使用する学校が増加すれば、rakumoが提供するグループウェアを導入する学校も増えるかもしれません。

    また、rakumoのビジネスモデルは、ライセンスを導入するストック型のビジネスであるため、採用する学校が増えれば増えるだけ業績向上にも期待がかかります。


    GIGAスクール構想の関連銘柄では、2020年に「すららネット(3998)」がテンバガーを達成しています。

    すららネットもまた月額制のストック型ビジネスを展開する企業。

    生徒を支援するすららネットと、学校全体のITサポートを行なうrakumoで違いはありますが、同じGIGAスクール構想の関連銘柄としての期待値は高いです。



    日本ホスピスホールディングス(7061)

    日本ホスピスホールディングスのチャートのチャート
    引用元:日本ホスピスホールディングス(株探)

    ■テンバガー条件7つに合致!
    時価総額:〇 161億円
    増収増益:〇 来期予想 売上高48%↑ 純利益64%↑
    上場年:〇 2019年3月
    新興市場:〇 マザーズ
    創業者・オーナーの株保有率:× 3.4%
    テーマ:〇 超高齢化社会(トレンド)、介護(国策)
    加盟店ビジネス・ストック型ビジネス:〇
    BtoC事業:〇

    【参考データ】
    株価:2,019円(2021年10月12日終値)
    PER:73.2倍
    PBR:12.1倍

    日本ホスピスホールディングスは末期がん患者などの終末期ケアを行なうホスピス住宅を運営する企業

    在宅介護、訪問介護の支援なども行なっています。


    日本ホスピスホールディングスは21年8月13日の決算で、上期経常益が4.1倍増益したと発表。

    通期計画の進捗率は33.0%と、前年同期の14.6%を上回りました。

    ・経常利益 1億2200万円(前期比4.1倍)
    ・売上高 28億2000万円(同23.4%増)
    ・営業利益 1億9000万円(同90%増)
    ・純利益 6600万円(同11倍)


    日本ホスピスホールディングスが属する<介護業界には、span style="color: #FF0000;">国策の追い風が吹く見込みがあります

    岸田首相は介護業界の市場を大きくすることに意欲的であり、年内を目途に現場で働く人の賃上げや、政府が行うことの取りまとめをする方針を示しています。

    国からの支援を受けられれば、介護サービスの満足度向上、ホスピス住宅の増設など、日本ホスピスホールディングスにとって追い風となります。


    管理するホスピス住宅は増加の傾向。
    木材の需要ひっ迫(ウッドショック)により開設が一部延期したホスピス住宅もありましたが、22年12月期は木材の影響薄れて開設が進んでいます。

    ホスピス住宅の稼働率は順調に推移しており、ほぼ満床。

    全国に施設展開がされてユーザーの認知度も向上すれば、ホスピスホールディングスは介護業界のリーディングカンパニーになる可能性も秘めています。


    ただ、ホスピスホールディングスは投資ファンドが29%近く株式を保有しているので、高騰後の売り圧力には注意しておきましょう。

    もし売買を行なう場合は、天井で利確する前に利確しておくことをお勧めします。


    以上、2022年に向けてテンバガーの期待高まる4つの銘柄を紹介しました。

    気になる銘柄があれば、ぜひ自分でも調べてみてくださいね。

    今回は管理人自らテンバガーの候補を選出しましたが、最近は高騰期待の銘柄を探す用に作られた「AI導入の銘柄選定ロボ」でも高騰を果たす銘柄の抽出に成功しているようです。

    既存のやり方とは一線を画す銘柄探しをやってみたい人は、サービスを確認してみるといいかもしれません。



  7. テンバガーを達成する銘柄に共通する特徴

  8. 株式市場ではこれまでに多くのテンバガーが誕生。

    過去のテンバガー銘柄を分析してみると、テンバガーを達成する銘柄にはいくつか共通点があることが分かりました。

    ■テンバガーを達成する銘柄が持つ特徴

    ①時価総額500億円以下
    ②増収増益
    ③上場5年以内
    ④新興市場(マザーズ、JASDAQ)
    ⑤創業者・オーナーの株保有率が45%以上
    ⑥テーマ性がある(トレンド・国策)
    (あればなお良い)
    ⑦加盟店ビジネス、ストック型ビジネス
    ⑧BtoC事業


    ①時価総額500億円以下

    テンバガーを達成する銘柄は時価総額が低いものから誕生する傾向にあります。

    テンバガー達成銘柄の時価総額

    ・1000億円以上 2銘柄
    ・1000億~500億円 2銘柄
    ・500億円~100億円 10銘柄
    ・100億円未満 14銘柄


    時価総額は「株価×発行済み株式数」で表され、その会社の規模感を示しているとも取れます。
    つまり、時価総額が低い会社は今後成長の余地が残されているということ。

    時価総額が高い会社はすでに知名度があり、売上や利益を高い水準で上げているため、経営は安定するものの成長は鈍化しがちです。

    一方、時価総額が低い会社はまだ市場に知られていない可能性も高く、売上や利益の面でまだまだ成長余地が見込めます。


    ②増収増益

    増収増益、または黒字転換した企業は今後の成長性が高くなります。

    安定して増収増益を続けている企業よりも、一気に業績を伸ばす勢いのある企業に注目が集まり、株価上昇に転じる可能性が高くなります。


    ③上場5年以内

    上場5年以内の企業は上場したての時よりも注目度が落ちており、見逃している投資家も多いです。


    ④新興市場 (マザーズ、JASDAQ)

    ここ数年、テンバガーを達成する銘柄は「マザーズ、JASDAQ、名証C」などの新興市場から出る傾向があります。

    テンバガー達成銘柄と市場の関係性


    ・東証1部  7銘柄
    ・東証2部  5銘柄
    ・マザーズ  10銘柄
    ・JASDAQ  5銘柄
    ・その他(名証) 1銘柄


    新興市場には新たな産業や事業を興す会社や、高い成長可能性を持つ企業が上場してきます。

    「DeNA」や「WOWOW」もかつてはマザーズに上場していた銘柄です。

    テンバガーを探すならマザーズ市場は特に狙い目で、唯一4年連続でテンバガーを輩出しています。


    ⑤創業者・オーナーの株保有率が45%以上

    創業者や役員が自社株を持っている比率が高い企業は、会社を成長させようという意欲が強くなり、それが業績に結び付くことがあります。

    市場に出回る株式が少ないことから、1株当たりの価値が大きく、企業に注目が集まった時に大きく株価が上昇する余地を持っています。


    ⑥テーマ性がある(トレンド・国策)

    テーマ性を持っている銘柄は投資家からの注目を浴びやすくなります。
    投資家はニュースや政策発表などから、次に注目を集める銘柄はどれかを予測。

    情報が出た直後に投資家からの買いが一気に入るため、資金流入が急激に増える銘柄が生まれます。


    2020年にテンバガーを達成した銘柄に至っては、コロナウイルス関連銘柄がほとんど。

    ・<2191>テラ 【テーマ】コロナウイルスワクチン
    ・<3998>すららネット 【テーマ】e-ラーニング
    ・<6400>不二精機 【テーマ】コロナウイルスワクチンの金型


    コロナウイルスをきっかけに「リモートワーク」「巣ごもり消費」など、新たに誕生したテーマもありましたね。

    このような社会情勢に乗った銘柄は需要が高まります。

    旬なテーマには国からの支援が行われるものも多く、大量の資金が市場に流れ込むため、事業の成長性も期待できます。


    ⑦加盟店ビジネス、ストック型ビジネス

    加盟店ビジネス(フランチャイズ)はサービスを広く世に知らしめることができるため、知名度の飛躍的な向上とブームを引き起こすきっかけを持ちます。

    2017年にテンバガーを達成した「ペッパーフード(3053)」はその典型例。

    586円だった株価は1年内に7,840円まで高騰しました。


    ストック型ビジネスは仕組みやインフラを作ることで継続的に収益が入ります。

    ストックサービスの拡充ができていれば、安定した売上が見込めるため、増収増益を生み出す企業になりやすいです。

    ちなみに、10万円から投資を始めて資産2億円を達成した「弐億貯男」さんも、ストック型ビジネスには注目しているようでした。

    【弐億貯男の株式投資で2億円】テンバガー(10倍株)のキッカケになったこと


    ⑧BtoC事業

    世間の注目を集める企業は業績が飛躍的に伸びる傾向にあります。

    2020年に個人でもECサイトを簡単に作れるBASE(4477)は株価22倍、2019年には個人レッスンの英会話サービスを提供するレアジョブ(6096)が株価14.4倍を達成。


    2017年にテンバガーを達成した北の達人コーポレーション(2930)も、個人消費者向けの化粧品メーカーです。

    人気商品が出れば業績は増収増益が見込めます。

    コロプラ(3668)を筆頭に「スマホゲーム系の銘柄が上がりやすい」と言われるのは、人々の生活に浸透しやすいからでしょう。


  9. テンバガー銘柄の候補をスクリーニング


  10. テンバガー候補の銘柄を効率良く見つけるために、まずはスクリーニングツールで絞り込みをかけましょう。

    ここでは、WEB上で無料で利用できるトレーダーズウェブの「スクリーニングツール」を用いてテンバガー候補の銘柄を抽出してみたいと思います。

    1.トレーダーズウェブのスクリーニングツールにアクセス

    トレーダーズウェブのスクリーニング画面


    2.使用するスクリーニング条件をセットします

    最初は半透明になっていて入力ができませんが、チェックボックスをONにすると、その項目が入力可能になります。

    【今回スクリーニングで設定する条件】

    ・市場:マザーズ、JASDAQ
    ・業種:全業種
    ・時価総額:500億円以下
    ・売上高成長率:20%以上
    ・経常増益率:20%以上

    トレーダーズウェブのスクリーニング設定画面


    3.「実行」をクリック

    すると、スクリーニング条件で絞った銘柄の一覧表が出てきます。

    トレーダーズウェブのスクリーニング結果画面


    4.抽出した銘柄を一つずつ検討

    トレーダーズウェブの個別銘柄画面

    銘柄の候補を抽出できたら、一つひとつ銘柄を見ていきます。


    企業の決算内容を見たり、IR説明資料を読んで事業の方向性を確認して、投資する価値があるかどうかを判断してみてください。

    AIが銘柄分析~銘柄選定までを行なって高騰期待の銘柄を選別する「グローイングAI」という銘柄選定ロボもあるので、こういったサービスを上手く活用しながらテンバガー銘柄への投資を叶えていきましょう。

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