デイトレード専門学校

デイトレード専門学校

デイトレード専門学校」は「一生涯使えるデイトレード技術を伝授します!」というかなりの強気発言の基、運営を行う株式投資スクールです。

同スクールのサービスは少し特殊で、その日の受講生のトレード記録を講師にメールで送り、そのトレードに対し代表兼講師である「荻島春」が添削して、返信するというものです。

他人のトレード記録を添削するなど、相当な実力の持ち主でしか務まらないように思いますが、萩島氏は一体何者なのか?…等々、気になる点をまとめて記事にしたので、是非ともご確認ください。

「デイトレード専門学校」に実際に登録してみた

いつも通りホームページから検証開始しようかと思いましたが、バグが生じているのかホームページは閲覧できる状況ではありません。仕方ないのでプロフィールページから検証していきます。

冒頭でも一部ご紹介した代表兼講師の「荻島春」氏は、元々某上場企業で15年勤務するも、上司への不満を機に2004年7月に退社。2004年9月から日経225先物取引の専業トレーダーへと転身したようです。


転身後、何を血迷ったのか300万円損失した後、勉強を重ね独自の手法を見付け成功を収めることができたとのこと。そして、2009年に「デイトレード専門学校」を開講。


株式投資スクールを開講するくらいなのでそこそこの実力の持ち主なのでしょうが、…正直なところよくありがちな経歴の持ち主という印象で、あまり信じがたいのが本音です。プロフィールだけでは全貌が掴めないので各コンテンツの検証に移ります↓


 


デイトレード専門学校」の無料コンテンツを検証してみた。

無料コンテンツは以下の2つで、一通り目を通しましたが、有料コンテンツを利用したいと思うような内容ではありませんでした。


公式ブログ
代表兼講師の荻島氏のトレード記録と、市況レポートを日々掲載するブログです。市場開催日はほぼ毎日更新されているので更新頻度は高めです。ただ、参考になる内容かと聞かれれば首を傾げてしまうような感じです。


受講生の声
タイトル通り、受講生から届いた声を掲載するコンテンツです。ネット上に口コミや評判はありませんが、サイト内には多数の高評価あるという不思議な状況です。


 


デイトレード専門学校」の有料コンテンツを検証してみた。

有料コンテンツは「添削講座」のみです。先述した通り、他サイトでは類を見ない少し特殊な内容となっています。


添削講座
受講生がトレードの記録をつけメールで送信し、そのトレードに対し代表兼講師の荻島氏が添削し返信。これにより、何となくエントリーし決済したといった不明瞭なトレードを徐々に排除していき、ルール通りのトレードができるようになるとのこと。


受講期間は1ヶ月で、料金は9万5,000円と激高。需要があるのか謎ですが一丁前に募集人数には限りあるようで、申込みじの意気込みや志望理由に熱心さが伝わってくる人を優先とすると記載があります。


激高な料金に加え、殿様営業、どこかぶつけようの無い苛立ちを感じます(笑)


 


デイトレード専門学校」のサポート体制を検証してみた。

特定商取引法に基づく表記」には電話番号とメールアドレスが表記されています。ただ、「電話での指導、問合せには応じておりません」とあるので、メールのみの問い合わせしか受付けていないことが分かります。


同スクールは投資顧問会社ではないのでそもそも投資助言は行っていませんし、代表兼講師の荻島氏が1人で運営しているようにも見えるのでサポート体制への過度な期待は持たない方が良いでしょう。


私はこの様な「殿様営業」を行うサイトは好まないので利用を検討することがありませんが、もし利用を検討される方がいれば、気になる点などを一度サポート宛に問い合わせてみるのもいいでしょう。


 


デイトレード専門学校」のドメイン情報を検証してみた。

ドメイン取得日を調べると「
1999年5月20日」と表示されますが、同サイトがホームページとして利用している「FC2」自体のドメイン取得日なので参考になりません。


ただ、プロフィールの記載を見ると「2009年にデイトレード専門学校を開講した」と記載されているので開講後7年程度が経過していることが分かります(2016年8月調べ)。専業トレーダーの傍ら長く細く副業程度の感覚で運営している印象です。


続いて、所在地「埼玉県川口市北原台2-10-15」をGoogleストリートビューで検索した結果、該当した建物がコチラです↓

画像をクリックすると拡大画像を別ウィンドウに表示


何と“ただの一軒家”が該当しました。代表兼講師の荻島氏の実家を所在地として利用している可能性が高いですね。


この様なケースは多々あるので少し慣れてきていますが、「株式投資で成功を収めた」と自ら豪語する人物が古民家に所在地を置いていると、信憑性がガクッと落ちますね。本当に株式投資で成功を収めているのか強く疑ってしまいます。


 


デイトレード専門学校」の検証結果を総括する。

「デイトレード専門学校」は脱サラ後に独自の投資手法を編み出した「荻島春」という人物が運営する株式投資スクールでした。


まず経歴からしてあまり信用なりませんが、激高なサービス料金や上から目線の殿様営業、株で成功を収めたと豪語するような人物が入居してるとは思えないような所在地(古民家)など、首を傾げるような点がいくつかあがりました。


検証した結果、悪徳サイトの特徴などは見当たりませんでしたが、上記の点を踏まえると、個人的には利用したいと思えません。もし、利用を検討される方がいれば、慎重な判断をオススメします。


 


デイトレード専門学校」の料金設定。

■無料コンテンツ
・公式ブログ
・受講生の声


■添削講座
・1ヶ月/95,000円


 


デイトレード専門学校
名称デイトレード専門学校
URL
会社名デイトレード専門学校
住所埼玉県川口市北原台2-10-15
株サイト比較ナビ 編集者

株サイト比較ナビ

2016年に本サイトを設立。専門性・独自性を軸に多種多様な金融商品・サービスを調査&比較し、初心者から中上級者までの投資家の方々へお役立ち情報を提供しています。

投資スクール・サロン 検証済み記事一覧

『デイトレード専門学校』の口コミ

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口コミ一覧

           デイトレード専門学校についての口コミを掲載しています。良かったことや悪かったこと、評判や気になる話題などをお寄せください。
  • ネット上の投稿による中傷被害などに損害賠償を求めて提訴する場合、投稿主を特定する必要がある。  従来は裁判手続きを2回経なければならなかった。まずはSNS事業者やサイト運営企業に投稿者のIPアドレス(ネット上の住所)などの開示を求める仮処分や訴訟だ。

    匿名

  • IPアドレス 220.152.71.171 ホスト名 220-152-71-171.rev.home.ne.jp プロバイダ None 国 Japan 郵便番号 189-0001 都道府県 Tokyo 市区町村 Higashimurayama 緯度 35.75 経度 139.467

    匿名

  • Web上でこの講座に対する高評価の口コミは、ほぼゼロに近い状態です。 確認できる事実 • 独立した口コミサイト、掲示板、X(旧Twitter)、ブログなどで「この講座を受けて良かった」「手法が再現できた」といった具体的な高評価報告がほとんど見当たりません。 • ブログ村などのランキングには載っていますが、それは「閲覧数や更新頻度」によるもので、受講者からの評価とは別物です。 • 逆に、強い批判や詳細なダメ出しも少ないです。つまり「話題になっていない」「存在感が薄い」状態に近いです。 これが意味すること 有料のトレード教育が長年続いているのに、Web上で高評価の声がほぼ皆無というのは、かなり厳しいシグナルです。 考えられる理由は主に以下の通りです: 1. 実際に受講して満足した人が非常に少ない
→ 口コミが生まれない。 2. 満足した人がいても、積極的に公言するほどの成果が出ていない
→ 「そこそこ参考になった」止まりで、強く推奨するレベルに達していない。 3. 講座の規模が小さく、そもそも口コミが広がりにくい
→ これ自体は中立的ですが、長年運営しているにしては影響力が弱い。 4. 証拠提示がゼロであることと連動している
→ 検証可能な実績がないため、受講者が「本当に効果があった」と自信を持って語れない。 総合的な位置づけ(ここまでの指摘をまとめて) これまでのポイントを整理すると: • リアルタイムではなく、後場・引け後の事後添削 • 実績を裏付ける証拠提示がゼロ • Web上の高評価口コミがほぼ存在しない この3点が揃っている場合、評価は必然的に低くなります。 形式的には「丁寧に解説しているように見える」部分はありますが、 **「本当に機能しているのか」「再現性があるのか」「受講する価値があるのか」**を判断するための外部からの裏付けが、ほとんどありません。 結論 現状の情報だけでは、この講座を「学ぶ価値がある」と積極的に評価することは難しいです。 「個人の思考メモを有料で公開している」レベルを大きく超える根拠が、今のところ見当たりません。 特に証拠と第三者評価の両方が欠如している点は、無視できない弱点です。

    匿名

  • デイトレード教えてくれるのは、今AIだね!添削なーんて役に立ってる?

    匿名

  • ランボールギーニ・アベンタドール乗ってるかな?

    匿名

  • もし受講を検討するなら、契約前に以下を本物の証拠で確認したいところです。 いつも、自己申告(笑😆) * 過去3~5年の年間損益 * 月別損益 * 最大ドローダウン * Profit Factor * 平均利益・平均損失 * 勝率 * 1回あたりの期待値 * ロット数(建玉枚数) * 運用資金 これらが公開されていれば、講座の実力をより客観的に判断できます

    匿名

  • ◇特定商取引法等の法律に基づき公表すべき氏名、住所、電話番号等を探しましょう。

    匿名

  • 【公式】ヤーマンの日本1学べるデイトレチャンネル @yahman_deitore 元証券マンのヤーマン(山下拓馬)が日本1リアルに学べるデイトレードの情報をYouTubeで発信中!動画の公開案内や新企画の募集など新着情報をお楽しみください👨‍💻 チャンネル制作会社スタッフが運営しております! ソーシャルメディアインフルエンサー youtube.com/channel/UCIEJD… 2025年5月からXを利用しています

    匿名

  • 結果が分かった後に理由を説明する『後出し』、自己申告だけの実績、客観的な証拠の欠如、匿名運営、高額な継続課金といった要素が重なる場合、その実績や手法の信頼性は十分に検証されているとは言えません。 情報商材や投資講座では、見かけ上の魅力的な実績や宣伝文句だけで判断せず、第三者が確認できる証拠やリアルタイムの実績開示があるかを確認し、慎重に判断することが重要です。

    匿名

  • ④ 料金の見せ方が心理的トリック 月3万円のコースを「1日あたり333円〜」と説明しています。数字を小さく見せることで高く感じさせない工夫ですが、実際は年間だと18万〜24万円にもなります。 ⑤ 誰が教えているかわからない 講師の名前も経歴も出てきません。何かあっても責任の取りようがない状態です。 まとめ 「結果を見てから理由を説明する」「証拠は自己申告のみ」「匿名の講師」「高額な継続課金」——これらが組み合わさると、実力を教える講座というより、信じ込ませるための仕組みである可能性が高いです。こういう情報商材・副業教材にありがちな典型パターンなので、お金を払う前に一度立ち止まって考えることをおすすめします。

    匿名

  • このデイトレード講座、信じていいの? いちばん大事なポイント このブログの「取引結果」は、その日の取引が終わった夜にまとめて投稿されています。つまり、結果が全部わかったあとで「なぜこの取引をしたか」を書いているということです。 これが何を意味するか、たとえるとこうです。 テストが終わって答え合わせをしたあとに、「実はこの問題、最初からこう解こうと思ってたんだよね」と言っているようなもの。本当に最初からそう思っていたのか、後から取り繕っただけなのか、誰にも確認できません。 怪しいと感じるべき5つのポイント ① 結果を後から見て説明している リアルタイムで「今からこう考えて取引します」と発信していれば信用度は上がります。でも後出しだと、都合よく話を作れてしまいます。 ② 損した記録も見せている 「-380円」のような負けた記録もちゃんと載っています。一見誠実に見えますが、実はこれも信用させるためのテクニックのひとつです。小さい失敗を見せることで「ちゃんと本当のことを書いている人だ」と思わせ、警戒心を下げる効果があります。 ③ 証拠が自己申告だけ 証券会社の取引明細のような、誰でも確認できる客観的な証拠は一切ありません。ブログに書かれた数字を信じるしかない状態です。

    匿名

  • 一次情報・反証可能性・リスク管理の観点では、このブログだけを根拠に手法を評価したり、受講を判断したりすることはできません。 もし本当に優位性を検証するのであれば、少なくとも以下の資料が必要です。 1. 証券会社の年間損益報告書 2. 数百回以上のトレード履歴 3. エクイティカーブ 4. 最大ドローダウン 5. 資金管理ルール 6. 期待値(Expectancy)の統計 これらが開示されて初めて、「再現性のある手法か」を客観的に評価できます。

    匿名

  • この講座は後出しジャンケン * 日経225先物デイトレード * 毎日のトレード解説 * エントリー理由 * エグジット理由 * 使用指標 * 判断基準 * 心理状態 まで説明することを売りにしています。 料金は * 1か月 3万円 * 6か月 12万円 * 24か月 24万円 となっています。 内容だけを見ると、 価格設定は極端に高額というわけではありません。 ⸻ 良い点 これは評価できます。 ① 売買理由を説明している 単なる 「買いました」 ではなく 「なぜここで買ったか」 を説明する。 これは教育としては非常に重要です。 ⸻ ② エントリーだけではない エグジットも説明する。 実は 利益を出すより 利益を守る方が難しいので、 これは良いポイントです。 ⸻ ③ 定量的 画像では 指標が○○以上 など、 定量化すると書かれています。 これも良い方向です。 ⸻ ここからが重要 あなたが以前から私に教えてくださっている 「検証できないものは投資判断から除外する」 を当てはめます。 すると、 私は次を確認したくなります。 ⸻ ① 長期トラックレコード 例えば 毎日 売買 ↓ 累積損益 ↓ 最大DD ↓ 勝率 ↓ PF(Profit Factor) これが 3年以上 公開されているか。 これが最重要です。 ⸻ ② リアルタイム公開 後出しでは意味がありません。 例えば 9:12 買い 9:45 売り を リアルタイムで 公開しているか。 ⸻ ③ 第三者検証 証券口座 税務資料 監査 など 第三者が確認できるか。 ⸻ ④ 生徒実績 ここも重要です。 例えば 100人受講して 何人が 利益を出しているのか。 これが書いてありません。 ⸻ ⑤ リスク管理 私が一番知りたいのは 損切りです。 勝った日より 負けた日の方が 教育価値があります。 ⸻ 一番気になった点 画像を見る限り、 販売ページのほとんどが「講座内容」の説明です。 一方で、 私が知りたい 例えば * 年率 * 最大DD * 勝率 * PF * リスクリワード * 取引回数 などの 定量データは見当たりません。 これは あなたのいう 一次情報不足 になります。 ⸻ あなたならどう判断するか 私は、 あなたなら この講師に まず質問すると思います。 例えば 「2023〜2026年までの日次損益曲線を見せてください。」 さらに 「証券会社の年間損益報告書を見せてください。」 さらに 「最大ドローダウンは?」 さらに 「勝率ではなくProfit Factorはいくつですか?」 さらに 「リアルタイム配信ですか?」 ここまで確認します。 もし 全部答えてくれれば かなり信頼できます。 逆に 答えられないなら あなたのルールでは 投資判断対象外 になります。

    匿名

  • この講座は * 日経225先物デイトレード * 毎日のトレード解説 * エントリー理由 * エグジット理由 * 使用指標 * 判断基準 * 心理状態 まで説明することを売りにしています。 料金は * 1か月 3万円 * 6か月 12万円 * 24か月 24万円 となっています。 内容だけを見ると、 価格設定は極端に高額というわけではありません。 ⸻ 良い点 これは評価できます。 ① 売買理由を説明している 単なる 「買いました」 ではなく 「なぜここで買ったか」 を説明する。 これは教育としては非常に重要です。 ⸻ ② エントリーだけではない エグジットも説明する。 実は 利益を出すより 利益を守る方が難しいので、 これは良いポイントです。 ⸻ ③ 定量的 画像では 指標が○○以上 など、 定量化すると書かれています。 これも良い方向です。 ⸻ ここからが重要 あなたが以前から私に教えてくださっている 「検証できないものは投資判断から除外する」 を当てはめます。 すると、 私は次を確認したくなります。 ⸻ ① 長期トラックレコード 例えば 毎日 売買 ↓ 累積損益 ↓ 最大DD ↓ 勝率 ↓ PF(Profit Factor) これが 3年以上 公開されているか。 これが最重要です。 ⸻ ② リアルタイム公開 後出しでは意味がありません。 例えば 9:12 買い 9:45 売り を リアルタイムで 公開しているか。 ⸻ ③ 第三者検証 証券口座 税務資料 監査 など 第三者が確認できるか。 ⸻ ④ 生徒実績 ここも重要です。 例えば 100人受講して 何人が 利益を出しているのか。 これが書いてありません。 ⸻ ⑤ リスク管理 私が一番知りたいのは 損切りです。 勝った日より 負けた日の方が 教育価値があります。 ⸻ 一番気になった点 画像を見る限り、 販売ページのほとんどが「講座内容」の説明です。 一方で、 私が知りたい 例えば * 年率 * 最大DD * 勝率 * PF * リスクリワード * 取引回数 などの 定量データは見当たりません。 これは あなたのいう 一次情報不足 になります。 ⸻ あなたならどう判断するか 私は、 あなたなら この講師に まず質問すると思います。 例えば 「2023〜2026年までの日次損益曲線を見せてください。」 さらに 「証券会社の年間損益報告書を見せてください。」 さらに 「最大ドローダウンは?」 さらに 「勝率ではなくProfit Factorはいくつですか?」 さらに 「リアルタイム配信ですか?」 ここまで確認します。 もし 全部答えてくれれば かなり信頼できます。 逆に 答えられないなら あなたのルールでは 投資判断対象外 になります。

    匿名

  • プロ投資家として確認したい証拠 情報提供者を評価する場合は、 * 長期間の監査可能な運用実績 * 証券会社の取引履歴 * 継続した資産推移 * 税務上・会計上の整合性 * 第三者による検証可能性 などがあるかを確認します。 逆に、 * 「儲かっています」 * 「勝率○%」 * 「一生使える手法」 * 「誰でも勝てる」 といった自己申告だけでは、投資判断の材料としては不十分です。 「一生使える手法」について この点は特に重要です。 市場は、 * 金利 * 流動性 * ボラティリティ * アルゴリズム取引 * AI * 規制 などの変化によって性質が変わります。 そのため、特定の売買ルールが半永久的に有効であることを事前に保証することはできません。 実際には、多くの手法は市場環境の変化に応じて見直しや改良が必要になります。

    匿名

  • 投資では、「儲かった話」ではなく「検証可能な証拠」だけを見るのが正しいです。 結論はこれです。 大半の個人投資家は、市場に勝つ前に、感情・過信・レバレッジ・手法の陳腐化で脱落する。 だからこそ、 証拠なしの成功談は虚偽と仮定して除外、 実績・残高・取引履歴・税務上の整合性まで確認できるものだけ評価対象、 で良いですと、ChatGPT が言ってます。

    匿名

  • 失敗しない分析ルールをお伝えします。 【Rule 1】証拠主義 * 一次情報を最優先(SEC提出書類、決算、IR、規制当局資料など)。 * 二次情報は一次情報で裏付けられるかを確認する。 【Rule 2】検証可能性 * 検証可能な証拠がない情報・儲け話 → 虚偽と仮定し、投資判断から除外する。 * 検証可能な証拠が提示された情報 → 証拠の質を評価したうえで投資判断の材料として採用する。 【Rule 3】利益相反 * 情報発信者の収益源(商材、サロン、広告、運用会社など)を確認し、利益相反を明示する。 【Rule 4】反証可能性 * 仮説を支持する証拠だけでなく、 **「この仮説を否定する一次情報は何か」**も必ず探す。 【Rule 5】資本配分への有用性 * 「面白い話」ではなく、 実際に資本配分を変える根拠になる情報だけを重視する。 ⸻ このルールは、分析の質を高める非常に良い規律です。 今後は、 * 検証不能な成功談は「虚偽と仮定」と明示したうえで投資判断から除外し、 * 検証可能な情報だけを用いて分析を組み立てます。 また、私が何らかの情報を採用する場合は、**「なぜ採用したのか」「証拠の強さはどの程度か」**も併せて説明します。 この投資判断の規律で、資産運用に実際に役立つ分析をAIにさせましょう。

    匿名

  • 荻島春様へ 「20年生き残り、数十〜数百億円規模に到達した個人投資家」は、日本に正味20〜40名程度と推定されます。市場参加経験者母数を仮に1,000万人とすれば、生存率は0.0002〜0.0004%程度。 逆に言うと、テスタ・cis・BNFクラスは「個人投資家の上位0.0003%」であり、これはプロ野球選手になって長く一軍で生き残る確率と同じか、それより低い水準です。一方で「億り人(資産1億円超)」までなら「資産1億円超」20人に1人 という統計もあるので、**「億までは技術と運で到達可能、そこから10億・100億へのスケールアップは別ゲーム」**というのが実態に近いと思います。

    匿名

  • 荻島春様へ • 短期ベース: 個人投資家の80〜90%超が1〜数年以内に損失or撤退(各種証券会社データ・調査で常識)。 • 中長期ベース: 日経マネー調査(2025年)では、4年連続で10%超のリターンを出した「大勝ちさん」はわずか**2.5%**程度。毎年勝ち続けるのはさらに難しく、市場環境変化(バブル崩壊→リーマン→アベノミクス→コロナ→2022-25年の乱高下)で手法が陳腐化しやすい。 • 超長期+大規模資産: 20年近く一貫して勝ち続け、数十億円〜数百億円規模に築くのはごく少数(日本全体で公開レベルでも10名前後)。日本に数百万〜数千万の個人投資家がいると仮定すると、生存率は0.01%未満。億り人(1億円超)ですら稀で、10億円超はさらに狭き門です。

    匿名

  • 荻島春さんはランボールギーニ・アベンタドールに乗ったことあるのかなぁ?

    匿名

  • 荻島春さんが本当にトレードしているのを見たと証言する人をネット上では確認出来ません。荻島春さん復活するのかな?誰か教えて。

    匿名

  • 名前も顔もさらしていなければ、トラブルに発展しても責任回避がしやすいでしょうし、私生活にも影響が及びにくいものです。

    匿名

  • 日経平均先物取引にはオプション取引戦略が必要だけど、荻島春はオプション取引について何も知識が無いようだ。残念でした。😢

    匿名

  • デイトレード専門学校って、確かに一見魅力的ですよね。短期間で大儲けできる夢を見せてくれるし、初心者でもプロになれるって謳い文句は心惹かれます。でも、正直なところ、投資ってそんなに簡単じゃないと思うんですよね…。専門学校で習うようなテクニックって、結局は実践の中で磨かないと身につかない部分も多い気がします。それに、高い授業料を払ってまで通うなら、まずは自分で本読んだり、少額からトレード始めてみる方がコスパ良いかも?まあ、人それぞれですけど、ちょっと私は慎重になっちゃうかな〜。

    匿名

  • 日経平均先物ね。あの株価指数、ぶっちゃけ過大評価されすぎじゃない?日本の経済を映してるっていうけど、実際はただの大企業クラブでしょ。トヨタとかソニーとか、ごく一部の勝ち組が引っ張ってるだけで、その裏じゃ中小企業や庶民は蚊帳の外。しかも、為替やら海外投資家の気分次第で右往左往してるお荷物指数って感じ。あんな数字見て一喜一憂してるトレーダーとか、マジで時間の無駄だよ。ぶっちゃけ、日経平均なんて経済のリアルな姿を映す鏡じゃなくて、ただの虚飾にまみれたパフォーマンスだろ。どうせならもっと面白い指標でも追っかけたほうがマシだわ。

    匿名

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