最新更新日:2022年05月28日に更新しました!
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『ワールドストックチョイス(WSC)』の会社情報と評価

ワールドストックチョイス(WSC) ワールドストックチョイス(WSC)とは、日本株と米国株の良いとこどりを行なうこれまでに無いAI投資サービス。その評判や口コミを調査したところ、驚きの実績が明らかになりました。 /simg/02100.jpg
会社名: 株式会社Growing 株予想サイト比較NAVI
電話番号: 03-6273-2785
メール: info@ai-trade-system.com
住所: 東京都港区港南2-15-1 品川インターシティA棟28階
IPアドレス: 59.106.221.10
口コミ件数: 221件 →口コミを見る←

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『ワールドストックチョイス(WSC)』の検証結果

  1. 米国株・日本株から"高騰期待の銘柄"を選定するワールドストックチョイス(WSC)

  2. ワールドストックチョイス(WSC)は上昇期待の米国株と日本株を抽出する銘柄選別AIです。

    WSCのAIは米国と日本それぞれの市場分析を通じて「今が買い時の銘柄」をピックアップ

    米国と日本の両方から、高騰を果たす有望株の選定に成功しています。

    株価上昇率 種別 コード 銘柄名 抽出日 高値日 株価
    +41.9%米国株WOLFWolfspeed2022/3/152022/3/29$86.1 ⇒ $122.2
    +45.3%米国株CRWDCrowdStrike Holdings2022/3/152022/5/6$88.2 ⇒ $128.2
    +100%日本株3664モブキャストホールディングス2022/4/122022/4/2759円 ⇒ 118円

    日米市場の相関関係もAI分析するWSCの選定銘柄は「今の相場状況にピッタリ」という声も。

    『日米の相関性から銘柄分析するこのソフトは正に今の相場状況にピッタリな気がする。ウクライナ情勢緊迫化の影響で、石油関連でも日米の相関性はありました。日本のINPEXで+45%、米国のバッタリオンオイルは 120%の上昇。日米の相関関係は2022年に入ってからも健在のようです。』

    WSCは今が買い時の銘柄を知りたい投資家に向けて、日米市場から有望銘柄を厳選してくれる点が好感されているようです。

    WSC公式サイト


  3. 米国市場・日本市場の分析を行うWSCの高性能AI

  4. WSCは株価上昇が見込める日本株と米国株を選定しています。

    次に値上がる銘柄の選定を可能にしているのは、日米両市場を分析する性能を備えたハイブリッドAI。

    WSCは日米市場の連動性を分析することで高騰期待銘柄を発掘します。

    米国市場と日本市場は「アメリカがくしゃみをすると、日本が風邪をひく」という相場格言にもある通りお互いに影響を及ぼし合っています。

    過去の例を見てみると、米国EC企業のトップ「Amazon」の株価が上昇した流れを受けて、日本でも同じくEC企業のMonotaROの株価が急騰。

    日米の相関関係

    2009年から2013年にかけてAmazonの株価は5倍。MonotaROの株価は20倍になっています。

    コロナ禍でも日本と米国の相関関係は確認されています。外出規制によりネット通販の需要がさらに増えたことで、2020年には日米それぞれからEC関連の急騰株が誕生

    日本株からはECプラットフォームのBASEが15倍。米国株からは「アフリカのアマゾン」と呼ばれるジュミアテクノロジーズが18倍。

    日米の相関関係

    BASEの急騰後、ジュミア・テクノロジーズが後追いで高騰。

    日米市場の法則性を見出していた人は、日本株でも米国株でも最大の利益を享受できていたことでしょう。

    利用ユーザーからは「個別株で連勝」という評判が出ています。

    『WSC使ってから連勝が止まりません。米国株ではWolfSpeed+41%、ValeroEnergy+45%、CrowdStrike+22%、日本株はモブキャストが+100%。Cisさんもテスタさんも苦労してる地合いで、自分がここまで勝てるようになるとは…。』

    WSCは米国株でも日本株でも性能を発揮する唯一無二のAIを搭載。

    両市場から利益を見込む「一挙両得の投資」を実現しています。

    WSC公式サイト


  5. 株式市場の逆相関から"有望な米国株"を見出すWSC

  6. WSCのAIは日米株式市場での「逆相関」も分析して銘柄選定を行なっています。

    逆相関、つまり米国市場の影響を日本市場が受けるのではなく、日本市場の影響をアメリカ市場が受ける現象です。

    これまでの考え方では、「世界最大のマーケットである米国市場の影響を日本市場が受ける」というのが通説でした。

    ただ近年は日米の金融政策や政局、各国のワクチン接種率などにより、逆の相関関係も観測されています。

    コロナ禍で注目を浴びた「ZOOM」の運営会社「ズーム・ビデオ・コミュニケーションズ」の株価はたった1年で4倍に急騰

    株価を押し上げる要因になったのはアジア市場での売上増加でした。

    ZOOMのアジア市場の売上の中心と言われる日本で、ZOOM導入数は63倍、有料ライセンスの数は17倍に増加。日本国内の売上は前年比10倍を達成しています。

    ZOOMの株価と日本市場の関係
    引用元:ZOOM

    日本でのZOOM人気が「ズーム・ビデオ・コミュニケーションズ」の株価を後押ししている様子が見られます。

    同時期に日本国内の会員数を1年間で200万人増やした「Netflix」の株価もまた1.8倍に急騰。

    SNSでは「ZOOM会議」やNetflixオリジナルドラマ「愛の不時着」などの話題が連日見られ、米国サービスが日本に急速に浸透していきましたよね。

    海外展開に成功した企業の株価が上がるのは自明の理。

    WSCのAIは株式市場における逆相関の影響が手に取るように分かると言います。

    いまや株価や売買高などの株式市場にまつわる指標はもちろんのこと、IR情報に寄せられるSNS上のコメントから「投資家の思惑」をも分析するAIが出てきています。

    WSCの逆相関分析を経て選定される米国株は「株価上昇期待の銘柄」が出てくること請け合いです。

    WSC公式サイト


  7. 日米双方の市場を分析するWSCの妙味

  8. WSCのAIは日本市場と米国市場を解析対象としています。

    2022年3月から始まった円安相場においても、その性能は遺憾なく発揮されていました。

    『円安で学んだことは資産を外貨・外国株へ常日頃から分散させておくこと 日本株絶好調のときでも着実に。WSシルバーで日米両建てしておいて良かったです。』

    『米株、日本株どっちもやってるけど、直近だけで言えば日本株の動きがいいね。両対応のソフトにしてて良かった。でも最近の日本株の上げ、ただ単に円安で海外から見たときに相対的に安くなってるから買われているだけな気がする。ま、米株に流れ戻っても何ら問題ないけど。』

    日銀が指値オペを3回繰り返した異例の状況下でも、WSCの利用ユーザーからはどこか余裕を感じさせます。

    円安で恩恵を受ける銘柄、ドル高の影響を受ける銘柄を慌てて探す投資家がいる一方で、WSCのユーザーが落ち着いていられるのは「勝率70%」を叩き出している安心感からでしょう。

    WSCの勝率70%

    日米合わせて約1万通りの銘柄候補がある中、WSCはその時々に合った高騰期待銘柄を選定。

    ユーザーの中には「個別の収支が7.5倍」になった人も見られました。

    『資金300万円を運用中で、200万円ほどを信託もろもろに。個別は100万円だけ過剰に期待もせず使ってました。ただ、WSCの噂を聞いて使ってみたら、個別の収支がこれまでの7.5倍になりまして(^_^;)これまでがしょぼかったと言われてしまえばその通りでもあるんですが、本当に稼げすぎる。もう個別以外はすべてやめて、WSCの銘柄での短期トレードだけをやってこうと思い始めてます。』

    どんな時でも日米どちらかの市場には株価上昇する銘柄が存在します。

    WSCの妙味はどんな相場状況でも“いま期待できる銘柄”を絞り込んでくれる利便性にあるようです。

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  9. WSC(ワールドストックチョイス)のメリット

  10. WSCのメリットは5つ。

    ①上昇期待の米国株が分かる

    WSCのAIが日米市場の分析を行なって銘柄を選定。ストップ高の存在しない米国市場で、次に上昇期待値の高い銘柄を知れます。

    ②これから上がる日本株が分かる

    日米市場の分析を行なったWSCのAIにより、株価上昇の見込みが高い日本株が選定されます。先行き不透明な日本市場の中で、将来有望な銘柄を知ることができます。

    ③銘柄分析をする必要が無くなる

    WSCは銘柄分析から銘柄の選定までAIが自動で行ないます。AIは24時間365日稼働し続けられるのが強み。相場変動に伴って改めて銘柄分析をやり直す必要も無くなります。

    ④銘柄選びに悩む必要も無くなる

    WSCが選定する銘柄は、AIが日米市場を分析して導き出した「上昇期待値の高い銘柄」です。買い時のタイミングで銘柄が選定されるので、ユーザーは投資先に悩む必要が無くなります。

    ⑤かんたん操作で誰でも使える

    WSCではボタンひとつ押すだけで銘柄が選定される仕組みになっているので、株式投資の経験を問わず利用可能。

    あらかじめソフトウェアが組み込まれたタブレットが届くため、それを用いて銘柄の確認を行なったらあとは選定された銘柄に投資するだけです。


  11. WSC(ワールドストックチョイス)のデメリット

  12. WSCのデメリットは「売買を自分で行なう必要がある」ことです。

    WSCは自動売買ソフトではないので、選定された銘柄を参考に自分で売買する必要があります。WSCでは「上昇期待値が高い」と判定したタイミングで銘柄の抽出が行なわれるため、抽出タイミングを参考に売買を行なう人が多いようです。

    WSCのサービス開始にあたって無料版はすぐに利用可能。有料版はWSCのソフトウェアが組み込まれた専用のタブレット端末が送られてくるので、そちらで高騰期待銘柄を確認します。

    なお、すでにタブレット端末を持っている方は、自分でWSCのソフトウェアをインストールすればすぐにサービスを利用できます。

    不明な点や気になる点がある人は「電話相談・LINE相談サービス」があるので、活用するとよいでしょう。


  13. WSC(ワールドストックチョイス)の商品一覧

  14. WSCは期待収益率や、運用方針ごとに日本株と米国株を選定する商品が用意されています。

    WSstandard~WSスタンダード~
    利用料金:200,000円(30日間)
    銘柄抽出数:5銘柄
    銘柄抽出頻度:週1回
    特徴:日本株・米国株市場の両方を分析し、短期スイングトレードに最適の株をそれぞれから1株ずつ抽出。

    WSsilver~WSシルバー~
    利用料金:600,000円
    銘柄抽出数:5銘柄
    銘柄抽出頻度:1回
    特徴:日本株・米国株市場の両方を分析し、材料による大化け期待の株をそれぞれの市場から1株ずつ抽出します。

    WSgold~WSゴールド~
    利用料金:1,000,000円(30日間)
         2,000,000円(100日間)
         3,000,000円(190日間)
    銘柄抽出数:5銘柄
    銘柄抽出頻度:週1回
    特徴:日本株・米国株市場の両方を分析し、その時々による市場テーマに沿った短期上昇期待の株をそれぞれの市場から1株ずつ抽出します。

    JPchoice~ジャパンチョイス~
    利用料金:50,000円
    銘柄抽出数:3銘柄
    銘柄抽出頻度:1回
    特徴:米国市場の分析により導かれる日本株を抽出。中長期的な上昇が期待できます。

    USchoice~USチョイス~
    利用料金:50,000円
    銘柄抽出数:3銘柄
    銘柄抽出頻度:1回
    特徴:キャピタルゲイン・インカムゲインなど大きなトータルリターンが期待できる米国株を抽出。

    WSpremium~WSプレミアム~
    利用料金:5,000,000円(180日間)
         8,000,000円(365日間)
    銘柄抽出数:6銘柄
    銘柄抽出頻度:週1回
    特徴:日本株・米国株市場の両方を最新AIが徹底分析。世界の株式マーケットの潮流を完全網羅する事で、日本株だけでも米国株だけでも成し得ない究極の株式投資を実現しています。



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『ワールドストックチョイス(WSC)』の口コミ

投稿者:笑う株さん 注目アイコン画像

「こちらのトレードツールを使ってついに資金が500万円超え。150万円程度の資金じゃ始めたところで中々増えないと勘違いました。一度のトレード期間が1~2週間。利益平均が+48%です。」

投稿者:名無しさん

「今WSシルバーとスタンダード両方使ってるんですけど、スタンダードで出される銘柄でも結構化ける銘柄が出てきだしてるのは、そういう理由があったんですね!当方株素人のため全然知りませんでした^^;笑」

投稿者:名無しさん

「GAFAMに回ってた資金が流出して、どんどん中小型に流れてく良い傾向ですよね。今でも十分稼げてますが、今後はもっと稼げそう。」

投稿者:名無しさん

「WSCのソフトがあれば関係ないけど、もう素人じゃ稼げない相場になったね。指数採用銘柄ばかりにお金が集まってた時代は終わって今は逆回転。これから何も知らない個人はバンバン退場してくと思う。」

投稿者:名無しさん

「米国株はオワコンって言ってる人が増えてきたってことは、今が投資チャンスということだね。「市場が血で染まっている時が絶好の買い場である」っていうウォール街の名言通り。WSCの銘柄もインデックス指標と逆相関で上がってるし、AIに銘柄選びを任せて正解でした。」

投稿者:名無しさん 注目アイコン画像

「安い商品でどれくらい利益出るかでだいたいわかりますよね。1週間のスイングで20%前後利益出せれば上出来。私も最初はジャパンチョイスから始めて、WSスタンダード→WSシルバーと資金増やしながら上のソフトに手を伸ばしていきました。みんな同じじゃないかな。」

投稿者:名無しさん

「5万円のジャパンチョイス買ったんですが、いきなり70万円近く含み益出てるんで、まだ利確前ですがWSスタンダード買いました。今の日本株でこれだけ短期で利益出してくれるなら怖いものないかと。」

投稿者:名無しさん

「WSCのAIは銘柄選びもさることながら、抽出するタイミングが絶妙だね。期待通りどころか期待以上。」

投稿者:名無しさん

「今月の月利が凄いことになってます。国内決算が広範囲で良い内容で増配してる銘柄が多かったことも大きいですが、何よりWSCの銘柄選びが良すぎるからこそ。まさか日本個別株が自分の資産の下げを食い止める存在になるとは思いませんでした。」

投稿者:名無しさん

「これは儲かりますね。本当に驚くほどに!余剰資金で挑戦・・・とかフザけたことできません。2銘柄売買して思い知りました。私と同じように考えてる人、絶対全力で投資した方がいいです。自分はもう出し惜しみするつもりはありません!」
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