最新更新日:2022年09月25日に更新しました!
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検証済みの株サイト数:1735 現在頂いた口コミの数:34,178

『ワールドストックチョイス(WSC)』の会社情報と評価

ワールドストックチョイス(WSC)

https://ai-trade-system.com/

会社名: 株式会社Growing
責任者名: 川島健太
電話番号: 03-6273-2785
メール: info@ai-trade-system.com
住所: 東京都港区港南2-15-1 品川インターシティA棟28階
IPアドレス: 59.106.221.10
口コミ件数: 550件 →口コミを見る←

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『ワールドストックチョイス(WSC)』の検証結果

ワールドストックチョイス(WSC)は上昇期待の米国株と日本株をピックアップする銘柄選別AIです。

WSCのAIは米国と日本それぞれの市場分析を通じて「今が買い時の銘柄」を厳選

2022年ナスダックやS&P500などが下落に転じる中、WSCが予測した銘柄は次々に高騰。

▼レジス・コーポレーション(RGS)
株価:0.63$ → 1.73$(+174%)
抽出日:2022年6月21日
高値日:2022年8月26日
種別:米国株

▼ヒストジェン(HSTO)
株価:2.3$ → 4.76$(+106%)
抽出日:2022年6月21日
高値日:2022年7月12日

▼モブキャスト(3664)
株価:59円 → 118円(+100%)
抽出日:2022年4月12日
高値日:2022年4月27日
種別:日本株

ボタン一つで有望株を出すWSCを利用した人の中には「誰が使っても稼げる文明の利器」なんて評する人も。

『自分じゃとうてい選ばないような銘柄で連戦連勝。スタンダードを使って日本株もアメ株も手出してますが、両方大幅プラス。銘柄抽出に面倒な設定もいらないし、これは誰が使っても簡単に稼げる文明の利器ですね。』

WSCは買い時の銘柄を知りたい投資家に向けて、日米市場から有望銘柄を選んでくれる点が好感されているようです。

WSC公式

米国市場・日本市場の分析を行うWSCの高性能AI

WSCは株価上昇が見込める日本株と米国株を選定しています。

次に値上がる銘柄の選定を可能にしているのは、日米両市場を分析する性能を備えたハイブリッドAI。

WSCは日米市場の連動性を分析することで高騰期待銘柄を発掘します。

米国市場と日本市場は「アメリカがくしゃみをすると、日本が風邪をひく」という相場格言にもある通りお互いに影響を及ぼし合っています。

過去の例を見てみると、米国EC企業のトップ「Amazon」の株価が上昇した流れを受けて、日本でも同じくEC企業のMonotaROの株価が急騰。

日米の相関関係

2009年から2013年にかけてAmazonの株価は5倍。MonotaROの株価は20倍になっています。

コロナ禍でも日本と米国の相関関係は確認されています。外出規制によりネット通販の需要がさらに増えたことで、2020年には日米それぞれからEC関連の急騰株が誕生

日本株からはECプラットフォームのBASEが15倍。米国株からは「アフリカのAmazon」と呼ばれるジュミアテクノロジーズが18倍。

日米の相関関係

BASEの急騰後にジュミア・テクノロジーズが後追いで高騰。

この流れを見るに、日米市場の法則性を見抜ければ大勝ちも夢では無いのでしょう。

WSC利用者の中にも米国株と日本株で利益を得られた人がいるようです。

『WSC使ってから連勝が止まりません。米国株ではWolfSpeed+41%、ValeroEnergy+45%、CrowdStrike+22%、日本株はモブキャストが+100%。Cisさんもテスタさんも苦労してる地合いで、自分がここまで勝てるようになるとは…。』

日米の相関関係を分析するAIを搭載しているWSCであれば、両方の市場から高騰期待の銘柄を見抜くのはわけないのかもしれませんね。

WSC公式

株式市場の逆相関から”有望な米国株”を見出すWSC

WSCのAIは日米株式市場での「逆相関」も分析して銘柄選定を行なっています。

逆相関、つまり米国市場の影響を日本市場が受けるのではなく、日本市場の影響をアメリカ市場が受ける現象です。

これまでの考え方では、「世界最大のマーケットである米国市場の影響を日本市場が受ける」というのが通説でした。

ただ近年は日米の金融政策や政局、各国のワクチン接種率などにより、逆の相関関係も観測されています。

コロナ禍で注目を浴びた「ZOOM」の運営会社「ズーム・ビデオ・コミュニケーションズ」の株価はたった1年で4倍に急騰

株価を押し上げる要因になったのはアジア市場での売上増加でした。

ZOOMのアジア市場の売上の中心と言われる日本で、ZOOM導入数は63倍、有料ライセンスの数は17倍に増加。日本国内の売上は前年比10倍を達成しています。

ZOOMの株価と日本市場の関係
引用元:ZOOM

日本でのZOOM人気が「ズーム・ビデオ・コミュニケーションズ」の株価を後押ししている様子が見られます。

同時期に日本国内の会員数を1年間で200万人増やした「Netflix」の株価もまた1.8倍に急騰。

SNSでは「ZOOM会議」やNetflixオリジナルドラマ「愛の不時着」などの話題が連日見られ、米国サービスが日本に急速に浸透していきましたよね。

海外展開に成功した企業の株価が上がるのは自明の理。

WSCのAIは株式市場における逆相関の影響が手に取るように分かると言います。

いまや株価や売買高などの株式市場にまつわる指標はもちろんのこと、IR情報に寄せられるSNS上のコメントから「投資家の思惑」をも分析するAIが出てきています。

WSCの逆相関分析を経て選定される米国株は「株価上昇期待の銘柄」が出てくること請け合いです。

WSC公式

日米双方の市場を分析するWSCの妙味

WSCのAIは日本市場と米国市場を解析対象としています。

2022年前半から始まった円安相場においても、その性能は遺憾なく発揮されていたようです。

『WSCは高騰期待な日本株も、含み益を伸ばせる米国株も取れるのが良い。円安のいま特に恩恵を浴びれてる気がする。』

『コロナと利上げとウクライナ、円安。この4大材料を見て、一番「おいしい」銘柄を出してくれる。そりゃ常に値上がりランキングトップなわけじゃないけど、いつもランキング上位に表示される銘柄ばかり出してくれる。稼げる喜びもあるけど、投資家として優越感に浸れる。』

24年ぶりの円安という異例の状況下でも、WSCの利用ユーザーからはどこか余裕を感じさせます。

円安で恩恵を受ける銘柄、ドル高の影響を受ける銘柄を慌てて探す投資家がいる一方で、WSCのユーザーが落ち着いていられるのは「勝率70%」を叩き出している安心感からでしょう。

WSCの勝率70%

日米合わせて約1万通りの銘柄候補がある中、WSCはその時々に合った高騰期待銘柄を選定。

▼バオズン(BZUN)
株価:8.02$ → 12.09$(+50%)
抽出日:2022年5月24日
高値日:2022年6月8日

▼ヒルストリーム(HILS)
株価:0.86$ → 1.94$(+116%)
抽出日:2022年5月31日
高値日:2022年6月13日
種別:米国株

▼バーネットエックスホールディングス(VHC)
株価:1.17$ → 2.20$(+88%)
抽出日:2022年7月12日
高値日:2022年8月25日

ユーザーの中には「個別の収支が7.5倍」になった人も見られました。

『資金300万円を運用中で、200万円ほどを信託もろもろに。個別は100万円だけ過剰に期待もせず使ってました。ただ、WSCの噂を聞いて使ってみたら、個別の収支がこれまでの7.5倍になりまして(^_^;)これまでがしょぼかったと言われてしまえばその通りでもあるんですが、本当に稼げすぎる。もう個別以外はすべてやめて、WSCの銘柄での短期トレードだけをやってこうと思い始めてます。』

どんな時でも日米どちらかの市場には株価上昇する銘柄が存在します。

WSCの妙味はどんな相場状況でも“いま期待できる銘柄”を絞り込んでくれる利便性にあるようです。

WSC公式

WSC(ワールドストックチョイス)のメリット

WSCのメリットは5つ。

上昇期待の米国株が分かる

WSCのAIが日米市場の分析を行なって銘柄を選定。ストップ高の存在しない米国市場で、次に上昇期待値の高い銘柄を知れます。

これから上がる日本株が分かる

日米市場の分析を行なったWSCのAIにより、株価上昇の見込みが高い日本株が選定されます。先行き不透明な日本市場の中で、将来有望な銘柄を知ることができます。

銘柄分析をする必要が無くなる

WSCは銘柄分析から銘柄の選定までAIが自動で行ないます。AIは24時間365日稼働し続けられるのが強み。相場変動に伴って改めて銘柄分析をやり直す必要も無くなります。

銘柄選びに悩む必要も無くなる

WSCが選定する銘柄は、AIが日米市場を分析して導き出した「上昇期待値の高い銘柄」です。買い時のタイミングで銘柄が選定されるので、ユーザーは投資先に悩む必要が無くなります。

かんたん操作で誰でも使える

WSCではボタンひとつ押すだけで銘柄が選定される仕組みになっているので、株式投資の経験を問わず利用可能。

あらかじめソフトウェアが組み込まれたタブレットが届くため、それを用いて銘柄の確認を行なったらあとは選定された銘柄に投資するだけです。

WSC(ワールドストックチョイス)のデメリット

WSCのデメリットは「売買を自分で行なう必要がある」ことです。

WSCは自動売買ソフトではないので、選定された銘柄を参考に自分で売買する必要があります。WSCでは「上昇期待値が高い」と判定したタイミングで銘柄の抽出が行なわれるため、抽出タイミングを参考に売買を行なう人が多いようです。

WSCのサービス開始にあたって無料版はすぐに利用可能。有料版はWSCのソフトウェアが組み込まれた専用のタブレット端末が送られてくるので、そちらで高騰期待銘柄を確認します。

なお、すでにタブレット端末を持っている方は、自分でWSCのソフトウェアをインストールすればすぐにサービスを利用できます。

不明な点や気になる点がある人は「電話相談・LINE相談サービス」があるので、活用するとよいでしょう。

WSC(ワールドストックチョイス)の商品一覧

WSCは期待収益率や、運用方針ごとに日本株と米国株を選定する商品が用意されています。

WSstandard~WSスタンダード~
利用料金:200,000円(30日間)

銘柄抽出数:5銘柄

銘柄抽出頻度:週1回

特徴:日本株・米国株市場の両方を分析し、短期スイングトレードに最適の株をそれぞれから1株ずつ抽出。

WSsilver~WSシルバー~
利用料金:600,000円

銘柄抽出数:5銘柄

銘柄抽出頻度:1回

特徴:日本株・米国株市場の両方を分析し、材料による大化け期待の株をそれぞれの市場から1株ずつ抽出します。

WSgold~WSゴールド~
利用料金:1,000,000円(30日間)

     2,000,000円(100日間)

     3,000,000円(190日間)

銘柄抽出数:5銘柄

銘柄抽出頻度:週1回

特徴:日本株・米国株市場の両方を分析し、その時々による市場テーマに沿った短期上昇期待の株をそれぞれの市場から1株ずつ抽出します。

JPchoice~ジャパンチョイス~
利用料金:50,000円

銘柄抽出数:3銘柄

銘柄抽出頻度:1回

特徴:米国市場の分析により導かれる日本株を抽出。中長期的な上昇が期待できます。

USchoice~USチョイス~
利用料金:50,000円

銘柄抽出数:3銘柄

銘柄抽出頻度:1回

特徴:キャピタルゲイン・インカムゲインなど大きなトータルリターンが期待できる米国株を抽出。

WSpremium~WSプレミアム~
利用料金:5,000,000円(180日間)

     8,000,000円(365日間)

銘柄抽出数:6銘柄

銘柄抽出頻度:週1回

特徴:日本株・米国株市場の両方を最新AIが徹底分析。世界の株式マーケットの潮流を完全網羅する事で、日本株だけでも米国株だけでも成し得ない究極の株式投資を実現しています。

百聞は一見にしかず…

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 大化け米国株の早期発見でユーザー評価◎
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『ワールドストックチョイス(WSC)』の口コミ

投稿者:播本 注目アイコン画像

米国株だけやろうとUSチョイスを買う予定でしたが、日本株も50%前後の利確が続いてるようですし、これから国内決算も本格化するので、日米両方のWSスタンダードを買ってみました。これからが楽しみです。


投稿者:名無し

金曜日に抽出された銘柄は、個人的には「まさか」といった銘柄でした。でもここのAIが出す銘柄でハズレを引いたことがないので、今回も躊躇なく資金全力投じてます(^O^)/


投稿者:名無し

FOMC後に株に本腰入れようと思ってる人多いと思う。でも何買えばいいかわかる?昨日銘柄が抽出されてすでに買い付け終わってる身としては、気分良く高みの見物ができそう(性格悪)


投稿者:名無し

1~2週間で1.5~1.7倍になるトレードが安定して続くので、真剣にFIREを考え始めています。


投稿者:名無し

資金的余裕がなく一番安いジャパンチョイスを購入するも、1ヶ月で資金が1.5倍に。想像を遥かに上回りました。5万円の商品ですからね。別に10%20%程度のプラスでも十分と考えていただけに本気で嬉しいです。


投稿者:名無し 注目アイコン画像

株も仮想通貨も暗い雰囲気の中、今月すでに月利が200%超えてるという、笑いの止まらない展開。買うまで結構悩んでしまったけど、WSスタンダードに決めて本当に良かった。心から感謝してる。


投稿者:名無し

相場がどう動こうと、WSスタンダードのAIは毎週新しい銘柄を出してくれるんで、臨機応変にその時ベストな銘柄で稼がせてくれます。頼もしい限りです。


投稿者:名無し

ある意味今のこのタイミングが、今年一番の仕込み時だと思ってる。米株はFOMC後の反発、日本株はそれプラス決算ピークだしね。楽しみ。


投稿者:名無し

明日金曜、このタイミングで銘柄抽出されるんですね。連休中に米国株の反発で稼いで、連休明けは日本株でガッツリ!という戦略かな?今月は前半だけで600万近く資金増やせたし、こちらもフルパワーで今後に挑みマッスル!


投稿者:名無し 注目アイコン画像

WSCに銘柄選びを任せるようになってから、FOMC前にそわそわすることが無くなりました。前回はVITL(+65%)っていう銘柄でしっかり利益取らせて貰えたんで、今回も期待です