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株のデイトレード(デイトレ)は、1日のうちに株を売買して売却益を得る投資手法です。
本記事では株のデイトレードの基本事項や始め方、取引に適したネット証券口座の選び方を解説します。
株のデイトレードに向いている銘柄や初心者向けの戦略も紹介するので、デイトレード初心者はぜひ参考にしてください。
株のデイトレードとは?初心者が知っておくべき基本知識
株のデイトレードは、1日で株取引を完結させる短期売買の手法です。
ここでは、株のデイトレードの基本と人気の理由、始める際の心構えを解説します。
デイトレードの特徴と他の手法との違い
株の投資手法において、デイトレードと他の手法との違いは、「保有期間」「利益」「分析方法」です。
デイトレードは1日の中で生じる株価の細かな値動きを狙って売却益を獲得します。
長期投資のように配当金や株主優待の獲得を目的としたものではないため、企業の将来性をはかるファンダメンタルズ分析よりも、株価の動きを読み取るテクニカル分析を重用します。
■デイトレードと他の投資手法との違い
| 投資手法 | 概要 |
| スキャルピング | ・保有期間:数秒~数分 ・狙う利益:小さな価格差による売却益 ・分析:テクニカル分析メイン |
| デイトレード | ・保有期間:数分~1日 ・狙う利益:1日の値動きによる売却益 ・分析:テクニカル分析メイン |
| スイングトレード | ・保有期間:数日~数週間 ・狙う利益:中規模の売却益 ・分析:テクニカル分析とファンダメンタルズ分析 |
| 長期投資 | ・保有期間:数年 ・狙う利益:配当金・株主優待+企業成長による売却益 ・分析:ファンダメンタルズ分析メイン |
デイトレードのメリット・デメリット
株のデイトレードには以下のメリット・デメリットがあります。
■メリット
- 1日で取引が終わるため相場急変リスクを避けやすい
- 企業分析よりもテクニカル分析主体で取引しやすい
- 短期間で取引を完結させるため資金効率がよい
■デメリット
- 平日の昼間に集中して取引を行うための時間が必要
- 取引回数が多く手数料負担が積み重なる
デイトレードの魅力は、その日のうちにポジションを解消する手軽さにあります。
夜間の相場急変リスクや長期の資金拘束を避け、少額でも効率よく資金を回転して資産を増やすことができます。
ただし、平日の日中に集中して取引を行う必要があり、時間の拘束は避けられません。
「平日は毎日仕事で、スマホを確認するひまもない」という人には難しい投資手法でしょう。
デイトレードが人気の理由
デイトレードに人気がある理由として、「取引の手軽さ」と「近年の投資環境の充実」にあると考えられます。
デイトレードには、長期投資にありがちな株の塩漬けリスクや、夜間の相場急変リスクがありません。
トレード時間だけに集中しておけばよく、1日で結果がわかる明快さが老若男女から注目されているのでしょう。
加えて、2025年現在は全体的に株高であることも大きなポイントです。
2025年10月には高市早苗氏が日本初の女性総理大臣に就任し、日経平均株価は史上最高値の5万円台に到達しました。
日々変動を繰り返しながらも、株が強い相場が続いています。
近年は証券会社の取扱商品・サービスが拡充し、「高性能ツールの無料提供」や「取引手数料の無料化」などが進んでいます。
さまざまな点で取引しやすい環境がそろっているため、これからデイトレードを始める人には良いタイミングといえるでしょう。
デイトレードを始める際の心構え
デイトレードを始める際、もっとも重要な心構えは感情のコントロールを徹底することです。
特に意識しておきたいのは、「もっと上がるかも」という欲と、「もっと下がるかも」という恐怖心の抑制です。
これらの感情をうまくコントロールできれば、相場が急変した際も適切な判断を下せるでしょう。
加えて、株やデイトレードに関する基礎知識の習得も欠かせません。
テクニカル分析の指標や戦略を勉強しておくことはもちろん、銘柄の動向を常にチェックしておくことも大切です。
株のデイトレードの始め方|準備と手順
ここでは、実際に株のデイトレードを始める際にあたって、準備しておきたいことや手順について解説します。
【ステップ1】投資資金と目標額を設定する
まずは投資に使える余裕資金と目標額を設定しましょう。
余裕資金とは、「たとえ全額を失ったとしても生活には支障のない資金」を指します。
デイトレードでは機動的な取引を行うため、単元株(100株単位)の購入が基本となります。
単元株である程度出来高もある株となると、数万~数十万円はすることが少なくありません。
したがって、資金は50万~100万円程度あると取引しやすいでしょう。
また、「1日あたり●%の利益」「月間損益の目標額は5万円」など、具体的な目標を設定しておくことも大切です。
【ステップ2】取引ルールと損切り基準を決めておく
次に、自分自身の取引ルールと損切りの基準を決めていきます。
■ルールや基準の例
- 銘柄選定・エントリーの根拠を明確にする
- 当日中の決済を徹底する
- 利益確定ラインを決めておく:「株価が●円以上になったら売却」など
- 損切り基準を明確にして自動売却を設定:「取得価額から●%下がったら自動売却」など
- 1日の取引資金量・取引回数を決めておく
ルールがない状態で取引を行うと、感情や勘頼りのトレードになりやすく、大きな損失につながりかねません。
特に重要なのは、利益確定よりも「難しい損切り基準の明確化と自動売却の設定」です。
証券会社では「逆指値注文」など複数の注文方法があり、あらかじめ設定しておけば株の自動売却を行えます。
あらかじめ決めたルールにしたがって、損切り設定は必ず自動化しておきましょう。
【ステップ3】デイトレード向きのネット証券口座を開設する
次はデイトレードに適したネット証券口座を開設します。
具体的には、以下の特徴を備えたネット証券口座がおすすめです。
- 高性能ツールの提供:高機能な分析ツール、スピーディな発注機能があるなど
- 手数料体系が格安:「1日●●万円まで無料」といった定額制プランがある
- 信用取引の環境が整っている:信用取引するデイトレーダーは多い
デイトレードは取引スピードが投資成果を左右するため、高性能ツールの利用が欠かせません。
また、取引回数が増えると株の取引(売買)手数料がかさみます。
定額制プランのあるネット証券口座を選ぶと安心です。
なお、デイトレーダーは資金効率がよい信用取引を行っていることが多いです。
信用取引の経験がない人でも、今後に備えて取引環境を確認しておくとよいでしょう。
■デイトレード向きのネット証券はコチラ
【ステップ4】取引に集中できる投資環境を作る
株のデイトレードは1分1秒の価格差が利益に大きく影響します。
以下を参考に、取引に集中できる投資環境を構築しましょう。
- パソコンのスペックを上げる:メモリ16GB以上、CPUi5以上など
- 画面拡張用のモニターを用意する:最低でも2枚
- ネットワーク環境を整える:安定した光回線+有線でのLAN接続を推奨
- チャートツールを用意する:使いやすいチャートソフト、取引ツールなど
- バックアップ体制:トラブル時の代替注文手段を用意
デイトレードでは同時に複数銘柄のチャートや板情報を確認するのが通常です。
基本的にパソコン1台に複数のモニターを接続し、最低でも同時に3画面をチェックできる体制を作っておくとよいでしょう。
また、万が一パソコンにトラブルが生じた際の代替手段も必須です。
パソコンが使えないときは、代わりにすぐ取引できるスマホ端末を用意をしておくと安心です。
【ステップ5】少数の銘柄を少額でトレーニングする
ステップ5では実際に少数の銘柄から売買を始めて、株のデイトレードに慣れていきます。
まずは、ステップ1で決めた投資資金内で購入できる銘柄を複数ピックアップして、毎日チャートを監視します。
なお、「監視銘柄=投資対象銘柄」ではありません。
毎日チェックしている監視銘柄の中で、チャートに良い動きが出た銘柄だけをエントリーするのが基本です。
moomoo証券や一部の株アプリでは、実際の株価データを使った株のデモ取引が可能です。
デモ取引では仮想資金を使い、リアルタイムに近いデータで取引のトレーニングができるため、アプリを使って試してみるのもよいでしょう。
株のデイトレードにおすすめのネット証券口座・取引ルール
株のデイトレードに適した証券口座の特徴は、「高性能ツール」「格安な手数料体系」「信用取引の環境」とお伝えしました。
ここでは、3つの特徴を兼ね備えたおすすめネット証券口座をご紹介します。
楽天証券「マーケットスピードⅡ」
楽天証券は、格安な手数料体系とプロ向けの高性能ツールがデイトレーダーに人気の大手ネット証券です。
■デイトレード向きのポイント
- 「いちにち定額コース」なら1日の約定代金100万円まで手数料無料
- 信用取引も「いちにち定額コース」の対象
- 楽天ポイントを貯めて投資に活用できる
- スマホアプリでもPCの取引ツールでも、どちらも使いやすい
- 多くのデイトレーダーが使っているため情報が多い
■取引ツール「マーケットスピードⅡ」の特徴
- 板発注ツール「武蔵」はドラッグ&ドロップで直感的な取引ができる
- 操作性が高いテクニカルチャートを搭載
- プロ並みの多彩なアルゴ注文(自動発注機能)が可能
- 好みにあわせて複数画面をカスタマイズでき自由度が高い
- 日本経済新聞や日経産業新聞など有料級の投資情報を提供
松井証券「ネットストック・ハイスピード」
松井証券は老舗のネット証券で、「株の取引相談窓口」など手厚いサポートに定評があります。
■デイトレード向きのポイント
- 1日の約定代金50万円まで手数料無料
- 1日の約定代金が50万円以上100万円未満なら1,100円の定額制で安心
- スマホアプリでもスピーディに注文可
- 主要ネット証券で唯一「株の取引相談窓口」があり初心者にもやさしい
■取引ツール「ネットストック・ハイスピード」の特徴
- マウス操作だけで素早く注文できる
- 複数の監視銘柄のチャートや売買高を1画面で確認できる見やすいボード
- あらかじめ条件を設定しておけば1クリックでの発注も可能
- 投資に役立つニュースや決算情報がリアルタイムで無料提供
GMOクリック証券「スーパーはっちゅう君」
GMOクリック証券は株式の取引手数料が完全無料で、1日に何度いくら取引しても手数料はかかりません。
1日の取引量が多い人、コストを気にせずトレードしたい人におすすめです。
■デイトレード向きのポイント
- 【業界最安】約定金額にかかわらず、取引手数料は完全無料
- 信用取引にかかる手数料も業界最安水準
- FXやCFDのデイトレード環境も充実
- すべてのツールを自社開発。操作性や画面の見やすさに定評がある
■取引ツール「スーパーはっちゅう君」の特徴
- シンプルで見やすくわかりやすい操作性
- ワンクリック注文に特化した設計でスピーディな発注が可能
- 複数銘柄の板と価格情報をまとめた「株式価格表」で監視銘柄を簡単にチェック
- 多彩な描画ツールを用意して高度な分析をサポート
※なお、「スーパーはっちゅう君」はWindowsのみの提供です。
株初心者におすすめのデイトレード人気銘柄
株初心者におすすめのデイトレード向け銘柄を紹介します。
なお、株価が1万円を超えると投資金額が高額になってしまうため、ここでは、初心者でも比較的購入しやすい「株価が5,000円以下の銘柄(1銘柄の投資金額50万円以下)」をピックアップしました。
流動性(出来高)がある銘柄
デイトレードで機動的な取引を行うためには、銘柄の流動性(出来高)が重要です。
これは市場で活発に売買が行われていて注文が約定しやすく、いわゆる「板が厚い」銘柄を指します。
具体的には1日の売買代金が数十億円以上、できれば数百億円ある銘柄が目安です。
以下のおすすめを参考に、取引しやすい銘柄を選ぶよう心がけてください。
■流動性があるおすすめ銘柄
| 銘柄(コード) | 概要 |
| ソニーフィナンシャルグループ (8729) | ・株価(最低投資金額):160.1円(1万6,100円) 国内金融サービス大手。 少額で取引でき、出来高も多い。 株価は比較的安定しているため初心者向け |
| 東京電力ホールディングス (9501) | ・株価(最低投資金額):934.1円(9万3,400円) 機関投資家の投資対象になりやすく、1日の売上代金は常に数百億円超。 高市政権下の原発再稼働で株価上昇が期待される |
| ソフトバンク (9434) | ・株価(最低投資金額):220.9円(2万2,090円) 通信会社大手。 株式分割により少額で取引しやすくなった。 親会社のソフトバンクグループ(9984)は より出来高があり株価が大きいため、 慣れてきたら親会社も候補に入れると○ |
※株価は2025年11月13日終値
値動き(ボラティリティ)がある銘柄
値動き(ボラティリティ)がある銘柄は短期的な値幅を取りやすく、デイトレードに適しています。
急激に値下がりする可能性もあるため、投資資金が偏らないようにリスクコントロールを徹底しましょう。
■値動きがあるおすすめ銘柄
| 銘柄(コード) | 概要 |
| 楽天グループ (4755) | ・株価(最低投資金額):1,051.0円(10万510円) ネット通販国内大手。 楽天モバイルの巨額投資で 赤字が続いているが近年は改善傾向。 株価が動きやすい |
| JX金属 (5016) | ・株価(最低投資金額):1,867.5円(18万6,750円) 世界的な総合非鉄金属メーカーで、 半導体の素材も多く開発している。 出来高・値動きともに大きく動きやすく デイトレード向き |
| INPEX (1605) | ・株価(最低投資金額):3,016円(30万1,600円) 日本最大規模のエネルギー開発企業。 業績好調で、直近の決算では 大きく予想を上振れして高騰した。 今後も大きな値動きを期待できる |
※株価は2025年11月13日終値
株価が動く材料がある銘柄
株価が動く材料がある銘柄を探し、投資対象にする方法もあります。
■株価が動く材料
- 企業の業績発表(四半期決算、業績予想の発表など)
- 経済指標の発表日
- 株主優待の権利付確定日の前後
- 政府の政策発表、利上げ・利下げの発表
なお、上記の材料に反応する銘柄は流動的で常に変わるため、一概に「この銘柄がおすすめ」とはいえません。
ご紹介した材料を日々のスケジュールに落とし込み、「この期間は動きやすいかも」と参考にする目安にしてください。
初心者が株のデイトレードで成功するための5つの基本戦略
ここでは、初心者が株のデイトレードを成功させるための基本戦略を解説します。
1.最初に決めた取引ルールを厳守する
もっとも重要なポイントは「決めたルールを徹底して守る」ことです。
特に損切りは逆指値注文などを設定し、自動的に行うことを徹底してください。
決めたルールを守っていても利益が出ない場合、銘柄選びやエントリータイミングに問題があるかもしれません。
銘柄選びはファンダメンタルズ分析、エントリータイミングはテクニカル分析の手法を見直す必要があります。
デイトレードはテクニカル分析が基本ですが、企業の将来性や成長性は株価に良い影響を与えるため、ファンダメンタルズ分析も少なからず重要です。
2.テクニカル指標を理解しておく
テクニカル分析は、株価チャートと複数の指標から短期的な値動きを予測する手法です。
まずは、基本のテクニカル指標の役割を理解しておきましょう。
- ローソク足:始値・高値・安値・終値を視覚化し、相場の勢いを把握する
- 出来高:価格変動の信頼性を判断する指標
- 移動平均線:トレンドの方向やチャートの転換点を確認する
- 一目均衡表:基準線、転換線など5本の線で構成され、相場の均衡状態などを分析する
- RSI・MACD:「買われすぎ」「売られすぎ」といった相場の過熱感を判断する
各指標の特性を理解したうえで、後述する基本のテクニカル分析から始めてみてください。
3.基本のテクニカル分析をやってみる
初心者の場合、できる限りシンプルな分析から始めることをおすすめします。
■超シンプル!基本のテクニカル分析
- ローソク足を見る: 5分足チャートを見て、陽線(上昇)・陰線(下落)の流れを読む
<ポイント>大きなローソク足は勢いが強い証拠
- 移動平均線を見る:5MA(5期間)と25MA(25期間)の2本を表示する
<ポイント>短期線が長期線を上抜けたら買いシグナル、下抜けたら売りシグナル
- 水平線を引く:何度も同じところで上げ止まる・下げ止まる価格は株価の「節」
<ポイント>だらだら横ばいを続けていた株価が「節」を抜けると動きやすい
- 出来高を確認:エントリー前に出来高の増加をチェック
<ポイント>出来高が増えると本気の動きになりやすい
2.はいわゆる「トレンドフォロー戦略」、3.はいわゆる「ブレイクアウト戦略」をもとにしたものです。
シンプルな方法から始めて試行錯誤を繰り返し、自分に合った戦略を探してみてください。
4.勝率よりも損益率を重視する
デイトレードは何度も取引を重ねて利益を積み上げる手法です。
デイトレードで重視すべきは、勝率よりも「損益率」です。
たとえ勝率が70%だったとしても、たった1回の損失額がすべての利益を帳消しにするケースは少なくありません。
反対に勝率が30%でも、1回の利益が大きければトータルリターンはプラスです。
「トータルの損益がプラスであればよい」という思考でいれば、一度の損切りにためらうこともなく、効率的に資金を回転させて利益を積み上げられるでしょう。
5.日々のトレード記録をつけて分析する
デイトレードの上達には、日々のトレードを細かく記録・分析する習慣が欠かせません。
記録をつけて見直す癖をつけておけば、自分の「勝ちパターン」や「負ける原因」が客観的に見えてくるからです。
具体的に記録する項目は以下のとおりです。
- 銘柄名
- 選定理由
- エントリーを決めた根拠
- エントリー時の価格
- エグジットを決めた根拠
- エグジット時の価格
- 1取引ごとの損益
- 取引における反省点 など
週単位・月単位で振り返れば、感情に左右された取引や無駄なエントリーを減らせるでしょう。
【まとめ】株のデイトレードは集中取引で利益を得たい人に最適
株のデイトレードは、適切な取引環境を築きルールを厳守すれば、初心者でも利益を得ることは可能です。
近年は格安なコスト体系に高性能ツールを提供するネット証券が増え、投資に適した環境が整っています。
加えて現在の株式市場は全体的に株高で、デイトレードを始める良いタイミングです。
気になっている人はまずデイトレード向きのネット証券の口座を開設し、少数の銘柄からトレーニングを始めてみてはいかがでしょうか?
■デイトレード向きのネット証券はコチラ
※本記事内で個別銘柄に言及していますが、当該銘柄を推奨するものではありません。本記事は、投資判断の参考となる情報の提供を目的としており、投資勧誘を目的として作成したものではございません。また、将来の投資成果を保証するものでもございません。銘柄の選択、投資の最終決定はご自身のご判断で行ってください。
ちなみに、株式投資の銘柄選びに積極的に取り組みたい方は、「マーケットナビ」が1つの選択肢になり得るでしょう。当サイトの編集者も300万円の利益を獲得できたAI株式投資ソフトなので、興味がある方は下記をご覧ください。


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